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チュダー王朝期の珠玉のソネット スペンサー伯と二人のエリザベス

チューダー王朝期の珠玉のソネット スペンサー伯と二人のエリザベス

シェイクスピアのソネットスペンサー詩集


ソネット(十四行詩、Sonnet)は14行から成るヨーロッパの定型詩のことです。
ルネサンス期にイタリアで創始され、英語詩にも取り入れられ、 代表的な詩形のひとつとなりました。

日本では立原道造、中原中也、谷川俊太郎らが、4+4+3+3=14行 という、おおまかな形式で、比較的自由な作品を残しています。

「sonnet」という用語は、プロヴァンス語のsonetとイタリア語のsonettoに由来し、ともに「小さな歌」という意味を持っています。
13世紀になると、それは、厳格な押韻構成と特定の構造を持つ14行の詩を意味するようになりました。
ソネットと関する取り決めは歴史とともに進化していき、エリザベス一世王朝期のウィリアム・シェイクスピアは154篇のソネットを残しています。


シェークスピア画像
ウィリアム・シェイクスピア


イギリスのソネットと言えば、やはり シェイクスピアとキーツというイメージが強いでしょう。

シェイクスピアの154編のソネットからなる『ソネット集』に関しては、賛否両論あります。
シェイクスピアのソネットは彼が代表的な戯曲を書き始める前の20歳台の後半に書かれたもので、内容は美少年への愛とその愛の喜び、愛するゆえの不安や嫉妬の思いが表現されている作品です。しかし特別に優れているなら大評判になってもよいものですが、のちに彼の書いた壮大な戯曲群と比べると、内容、表現力、技巧的にみて あまりに凡庸と評価されることもあり、ソネットに関しての才能に関して言えば、やはり劇作家としてのシェイクスピアのほうが格段にすぐれていると言わざるを得ません。


エリザベス1世
エリザベス1世


そこで今日はイギリスで『詩人の王』と言われた人で、 ソネットを主として作った詩人をとりあげてみたいと思います。

16世紀イングランドの詩人として活躍したエドマンド・スペンサー。

彼の代表作『妖精の女王』The Faerie Queeneは、スペンサーの代表作のアレゴリー詩集で、当時のイングランド女王エリザベス1世に捧げ、女王に一目置かれ、寵を得ました。この長編叙事詩アーサー王物語を題材にたもので、神聖、節制、貞節、友情、正義、礼節の6つの徳が描かれています。
作品の中で「グローリアーナ」と呼ばれるのは他ならぬ女王エリザベス1世のことなのですが、アウグストゥスの時代のアエネイスと同じように、アウグストゥスがトロイアの子孫だと称えられたように、『妖精の女王』ではテューダー家はアーサー王の子孫だと褒め称えているものでした。


1552年ごろ スペンサー拍
1552年頃のスペンサー


エドマンド・スペンサー(1552~1599)の詩集のなかから、気に入ってる一編を。
翻訳詩集としても充実して良い物が出ているのは喜ばしいことです。


ソネット 75番

ある日 私はあの人の名前を浜辺に書いたが
波が押し寄せ 洗い流した
そこで 私はもう一度書いたけれど
満ち潮が来て 私の苦労を飲み込んでしまった

愚かな方と あの人は言った 滅びるものを
滅びないようにしようとしても無駄なこと
私自身もこれと同じように消え去り
私の名前も 同じようには拭い去られてしまうから

そうではないと 私は言った 卑しいものは死んで
塵にならせてもよいが あなたは名声によって生き
私の詩が あなたの類いない美徳を永久に留め
天に その栄えある名前を書く

死はこの世のすべてに打ち勝つけれど そこでは
私たちの愛は生き永らえ 新しく蘇る


『スペンサー詩集』
(財)九州大学出版会 

このソネットは、「アモレッティ」という
ソネット集の中のものです。前半の2節は素直な感じでサクっ読んでしまったのですが、三節目に来て、この詩の二人はどういう間柄なんだろうと疑問がわきますね。恋人同士なのか、それとも「あなた」は神のような特別な存在なのか・・・。
美雨は、おろかなかた、と言ったあの人とはスペンサー伯の恋人だと仮定しています。

死は全てに打ち勝つーー

これは鮮烈です。
今なら、「愛は死に打ち勝つ」とか「愛は全てに勝つ」と言うでしょう。
けれど全てにうち勝つのは死。愛を永遠になさしめるのも死。
消滅するものこそが 永遠の勝利を得るーーそんな思想が5百年前のイギリスには(エリザベス期ですね)あったのでしょうか。
これは当時の騎士道の精神なのか、あるいはキリスト教(イギリス国教会)思想の影響なのか。スペンサー伯のみの価値観なのか。
何かこのひとつのフレーズに思わず執着したくなるそんな訳詩です。スペンサーの知人でもあった、
あのウォルター・ローリー卿のエピソードなどから、 騎士道的な精神があったことは、想像されるのですが。皆さんはどう思われるでしょうか。


コーク州ドネレイル
スペンサーが結婚生活を送ったイングランド領コーク州ドネレイル


あった、ありました・・・解説によると、この女性は、 スペンサーの当時の婚約者のエリザベス・ボイルという人で、 後に結婚した相手ということです。 結婚に際してはスペンサーは『祝婚歌』という詩集を書いています。
このソネットを読んで、ふと思い出したのが、旧約聖書のイザヤ書第40節でした。ちょっと引用してみます。

 肉なるものは皆、草に等しい
 永らえてもすべては野の花のようなもの
 草は枯れ、花はしぼむ
 主の風が吹きつけたのだ
 この民は草に等しい
 草は枯れ、花はしぼむが
 神の言葉はとこしえに立つ

この章句を読み踏まえたかどうかはともかく、スペンサー卿は、滅びゆく存在である人間の男と女の愛を、ロマンチックなソネットに昇華させたようにも思います。

「けれど、すべてにうち勝つのは死。愛を永遠になさしめるのも死。消滅するものこそが、永遠の勝利を得る」

旧約聖書に出てくるイザヤは、アッシリアに翻弄されていた頃のユダ王国後期、ウジヤ王の時代の予言者です。不思議な偶然かもしれませんがイザヤ書のなかでイザヤが本当に書いたのは39章まで(そのためここまでが第1イザヤと呼ばれる)と新訳の研究では主張されています。
言われてみるとイザヤの言葉、まるでソネットのよう。
韻こそ踏んでいないけれど、この文句は予言と言うよりは愛しいひとを野の草になぞらえた詩のようです。それが息たえても神の声は永遠に残るー―
まさにスペンサー伯の言わんと欲した一厘です。
単なる偶然でしょうか。


ミケランジェロ作 預言者イザヤ
ミケランジェロ作 預言者イザヤ


美雨の当初の印象として、スペンサー伯は財と余暇と想像(創造)力をもちあわせた恋多き趣味人のようなイメージを持っていましたが、今回の詩を読んで、スペンサーはうわべの美や愛などでなく、むしろ人間の持つ神性(仏教でいえば仏の分魂)や本質の部分に美しさや清らかさを追求した心の貴族なのではないかと、その高潔な愛の姿を彷彿としました。スペンサー伯は仕えた女王エリザベスを、アウグストゥスのアエネイスの喩えよろしくアーサー王のグローリアーナとまで讃えました。いわば、この世の王国においての最高の栄誉を称え、一方の恋人エリザベスには、「死しても私たちの愛は生き永らえ 新しく蘇る」と、この世もあの世をも超えた 永遠の愛の王国を称えているのです。

スペンサーがソネット詩集のなかで常に称えた、天使のような清純で美しい金髪の、恋い焦がれてやまなかったもう一人のエリザベスを、タイムマシーンで溯って見てみたいですね。




美雨


クレインによる 愛の妖精たち 最後まで読んでくれてありがとうA midsummer night dreamから
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Comment

ケロリンさん 

おはようございます。

諸行無常と八苦ですか。
なるほど、深いですね。
スペンサーの詩には(特にこの詩)にはどこかしら宗教的なイデアを思い起こさせる何があって、聖書や聖典などで聞き及んだ1節やイデアが浮かんでくることがあります。
上に載せたイザヤの詩もまた、前半が諸行無常を、そして後半は今世の苦しみである”八苦”を乗り越えた永遠の命や愛の尊厳を説いているものです。
これらの詩のなかに、宗教や人種、時代の全ての壁を越えて永遠なるもの、滅びぬ愛への想いは皆同じなのではないかと感じさせるエッセンスが沢山詰まっている気がしました。
ありがとうございました。(*^_^*)
  • posted by 美雨 
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  • 2010.09/22 09:02分 
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sunnylake さん 

sunnylake さん
今日も素敵なコメントをありがとうございます。

そうですよね、詩はハッキリした部分とあいまいな部分と両方あるからこそ面白いし、残り半分の解釈を自分のイメージと想像力で埋めていく作業こそが詩を読む醍醐味だと私も感じています。(*^_^*)
まさに詩を書く人(サニーさん)の立場からそう仰っていただけると、すごく安心します。

>そこに読み手の方が共感できれば、きっとその詩が好きになるのでしょうね。

そのためにも、訳者さんにはあらゆる表現や言葉を極めて、冴えた訳詩をしていただきたいとろろですね。原文を読むのがもっとも良いのでしょうけれど、古期英語や英語以外の詩はまだまだ日本の一般人には手の届かない領域だと思うので・・・
訳者さんでも、好きになる人とさっぱり解らない訳者のいて、相性ってあるみたいです。(笑)これも各々の感性なのでしょうね。
  • posted by 美雨 
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  • 2010.09/22 08:51分 
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Kei さん 

スペンサーの詩、なかなかいいですよね。
想像力が必要な部分も多々ありますが・・・それもまた詩を読む愉しみですよね。Keiさんもきっと文学少女でいらしたのでしょうね。

>死を持って勝ちうること、証明できることが、
この時代にはやはりたくさんあったのだと思います。
でも、そこで愛は生き永らえ、ということは、
愛はやはり死に打ち勝つという気持ちが
こめられているような気がします。。。Kei

ああ、私のいわんとしたいことをKeiさんすごく的確にまとめてくださって・・・感動(T_T)

騎士道精神たけなわだった時代からそう経っていないエリザベス(チューダー)期、死をもって証明したり栄誉としたりするNobleな精神文化が生きていたと私も感じています。死=全ての尊厳、もしくは免罪符のように考える中世の暗く思い闇の中からはいい出て、新しい死のイデアが生まれた時代かもしれないですね。イギリスは外面的、内面的にも常に生まれ変わりを体験してきた不思議な国だと思います。
  • posted by 美雨 
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  • 2010.09/22 08:43分 
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ぴー助さん 

ぴー助さん
いつも優しいお気持ちをありがとうございます。

英語の先生がセンスとウィットのある教師だと、授業はとても楽しいし、英語が好きになりますよね。
英語の先生ほど、教え方のうまい、ヘタの差が出る科目はないかもです、一昔前(私達の時代)今考えるとひどい発音の先生いくらでもいましたよね、文法の理論ばっかりたけてるけど、日本事象ひとつ英語でろくに説明できない先生とか・・・外国の先生が視察に見えてて、ろくに説明もできない先生をみるとがっかりしますよね、絶対あんな先生になりたくないなぁ、って子供心に感じた覚えもあります。

でも、外国語の詩は確かに難しいかもですね。
ぴー助さんの学校には英詩専門の先生がみえてたんですか、すごいなー。羨ましいです。
  • posted by 美雨 
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  • 2010.09/22 08:32分 
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年金虫さん 

虫さん、コメント感謝申し上げます。

詩は季節によっても接し方が変わりますネ。くそ暑いときに日本の詩人の作品など読みたいと言う気にはなれませんが、イギリスの詩などは結構いいのです。ウィンダミア湖水地方のみずうみから涼しい風がふいてくるような、ワーズワースやキ―ツの詩など、彷彿としたり・・・
秋は立原道造とリルケがいいですね、石川啄木なんかもいいです。よっぽど彼ら(日本のソネット)のも載せようと思ったのですが、すごく長くなりそうなので断念しました、今度また書いてみます。)
  • posted by 美雨 
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  • 2010.09/22 08:25分 
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tedukuridaisuki さん 

tedukuridaisuki さんは詩がお好きなんですね。
文学少女でいらしたんだ、イメージ、あるある(#^.^#)すごくある!

訳した詩は確かに曖昧でよくわからないことが多いですよね。
原文だって(ネイティヴすら)そう感じる文学だから、ましてや訳では大いに訳者の感性を通してアウトプットされたイメージが強く、一寸危険なこともあるかもしれません。訳者いろんな訳者さんのを比べてみるのも勉強になって、面白いです。(*^_^*)

いつもありがとうございます。
  • posted by 美雨 
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  • 2010.09/22 08:18分 
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かえるママさま 

こんばんは。いつもお優しいコメント、ありがとうございます。<(_ _)>

わー、ママさま、ここ、がつんときました。

>スペンサー卿に、トラは死んで皮残す、人は死んで名を残すと申し上げたい、そんな思いで読ませて頂きました。
「死が、全てに勝つ」というのは驚きましたが、なるほどそうですね。

彼ウォルター・ローリー卿の推薦もあり彼はエリザベス女王に気に入られて、アイルランドを鎮圧する戦争のあと、そのアイルランド領の領地と城を女王に与えられ移り住んだりしているのですが、また反乱軍に家を焼き払われたり家族を殺されたりで、現実的には悲惨でした。彼が名を残せたのは素晴らしい詩(ソネット)のみで、それこそ死してこそ名をのこせたんですね。死が成功の条件なんて哀しいというか、悲惨な時代ですね。^_^;
  • posted by 美雨 
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  • 2010.09/22 01:39分 
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シログチのぐっちゃん 

シログチのぐっちゃん、コメントありがとう(*^_^*)

ぐっちゃんは推定年齢4歳なのに、こんな詩が読めるなんて、すごいなー(^◇^)

>滅びの美学は、富める者の特権でしょうか。

うーん、この詩の本質は滅びの美学とか、そういうテーマではないんだけど、でも、死を超越した永遠に色あせないものに関して綴られているのね。スペンサーは決して富貴ではなかったし。政敵に左遷されたりで、波乱万丈の人生を送った人なんだけど、詩を書く男性って、現実的には立ち回りはヘタだったのかもですね。^_^;
  • posted by 美雨 
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  • 2010.09/22 01:30分 
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No title 

わたしが受けた詩の感想は前半の2節は諸行無常を歌っていて、最後の2行の「この世のすべて」とは仏教で言うところの八苦を意味しているのかなぁなんて思いました。
  • posted by ケロリン 
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  • 2010.09/21 21:15分 
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No title 

詩はあいまいな部分とはっきり断言している部分の両方があると思います。
あいまいな部分に関しては、読み手の方が自由に考えてもいいと私は思っています。
そこに詩を読む楽しみがあるような気がします。
また断言されている事柄は、詩人の方の最も言いたいことですよね。
そこに読み手の方が共感できれば、きっとその詩が好きになるのでしょうね。
  • posted by sunnylake 
  • URL 
  • 2010.09/21 15:58分 
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • posted by  
  •  
  • 2010.09/21 15:53分 
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スペンサーの詩 

ソネットの愚かな方、、は、
私も恋人だと思います。

死は、この世のすべてに打ち勝つけれど、
私たちの愛は、生き永らえ新しく蘇る。。。

死を持って勝ちうること、証明できることが、
この時代にはやはりたくさんあったのだと思います。
でも、そこで愛は生き永らえ、ということは、
愛はやはり死に打ち勝つという気持ちが
こめられているような気がします。。。Kei


  • posted by Kei 
  • URL 
  • 2010.09/21 13:33分 
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No title 

美雨さんは、色んな事に精通してて凄いですね。

私は英語の詩というと、授業で習っても
チンプンカンプンでした

でも英詩の先生は、とってもお茶目な初老の先生だったんです♪
  • posted by ピー助 
  • URL 
  • 2010.09/21 09:59分 
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No title 

詩は大人になると読まなくなりましたね(*ノ∀ノ)
こうやってたまに見るととてもいいですね( ´∀`)bグッ!
たまには読んでみようかと思いました(ノ´∀`*)
  • posted by 虫@貯蓄 
  • URL 
  • 2010.09/21 08:01分 
  • [Edit]

No title 

学生時代は詩集をけっこう読みましたが
忘れています~^^;

訳した詩は少し硬いような
言葉で表されていることもあり
何度も読まないと
ぴんと来ないことも…^^;
それが良いのかな?

いつもながら美雨さんの教養は
すごいです~。


  • posted by tedukuridaisuki 
  • URL 
  • 2010.09/20 23:40分 
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No title 

美雨さんは本当に、色んな分野を探求されてるのですね。
詩はなかなか、大人になると読まなくなりましたが、美雨さんのお陰で、かえる脳のかえるままもまた一つ賢くなれたようです。( ゚Å゚) < エラいな
スペンサー卿に、トラは死んで皮残す、人は死んで名を残すと申し上げたい、そんな思いで読ませて頂きました。
「死が、全てに勝つ」というのは驚きましたが、なるほどそうですね。
タイムマシーンで見てみたい歴史が山ほどありますね。
美雨さんならば、尽きない事でしょう。
今日もロマンあふれる、知的な一時をありがとうございます。
  • posted by かえるまま 
  • URL 
  • 2010.09/20 22:01分 
  • [Edit]

こんにちは。 

滅びの美学は、富める者の特権でしょうか。
  • posted by シログチのグッちゃん 
  • URL 
  • 2010.09/20 22:01分 
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MIUMIU 美雨

Author:MIUMIU 美雨
旅、歴史、長編ドラマ(短編も)のレビューやエッセイを書いています。
文化系の記事が多いですが、歴史ドラマ(大河ドラマ:八重の桜)や、韓ドラレビューも書きます。中でもソン・イルグクさんの作品が大好きです。
更新はマイペースで続けていきますのでどうぞよろしくお願い致します。

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