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世界の旅日記や 文化、歴史のぷち・エッセイを書いています。他にも海外、国内のお気に入りのドラマのあらすじ&感想を勝手気ままに綴っています。

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人生画報109,110,111,112話  真実を知る資格

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[ソン・イルグク] ブログ村キーワード
人生画報109,110,111,112話 DVD28巻  真実を知る資格

109,110話 10/17 (水) 19:15 ~ 20:10(再)10/21 (日) 2:35 ~ 3:30
111,112話 10/18 (木) 19:15 ~ 20:10(再)10/22 (月) 2:35 ~ 3:30KBS World
表人生11016 税関での確認を終えてエリムを呼び出したヒョンシク
第105~108話http://yonipo.blog13.fc2.com/blog-entry-227.htmlより続き
人生11208 ナンパ師? ダロ
恋するダロ


第109話あらすじ
ヒョンシクと求める物が同じ熊はことあるごとに利害をめぐって対立してきたが、今こそソウルでのヒョンシクの足場を崩そうと行動に出る。熊の指示を受けたミンスとダロは、東亜住宅の協力業者を脅して建設工事の妨害工作を進めるのだった。
一方、失くしたカバンの調査でチドから依頼を受けた探偵会社の所長は、チドと釜山時代から何かと因縁あるヨンソクが戦時中貿易会社を興す前は高等学校の雇われ校長だったことを突き止め、チドに明かす。しかしチドは教育者たるものが金貸しをやるわけが無いし、ヨンソクが校長などと教育者が聞いたら怒ると頑なに言い張って信じようとしない。
ヒョンシクのとりなしでユニオン商事をクビにならずに済んだエリムはそんなこともつゆ知らず仕事を続けていたが、東亜住宅の発注したセメントがアメリカ本社から届いたにも拘らずの書類の不備で足止めをくっていることを室長から知らされる。その日のうちに釜山港の税関に書類を届けるよういいつかったエリムは釜山に行き、かつてヒョンシクと一夜を共にした旅館に宿をとる。しかしそこに自分を追ってきたヒョンシクが思いがけず現れる。

<109話ぷちぎゃらりー>
人生10901 建設工事の妨害工作をするダロたち
建設工事の妨害工作をするダロたち 今日もサクッと極道

人生10905 いけないお父さんa
いけないお父さん

人生10906 以前エリムとヒョンシクが泊った東菜旅館a
以前エリムとヒョンシクが泊った東菜旅館

人生10907 東菜旅館まで追ってきたヒョンシク
東菜旅館まで追ってきたヒョンシク

B人生10908
無理よ 明日税関で問題を解決しなきゃならない責任があるわ
B人生10910 東菜旅館まで追ってきたヒョンシクあまりに無神経すぎるぞ
君にあの宿に泊まる資格はない あまりに無神経すぎるぞ




第110話あらすじ
ヒョンシクはエリムが東菜旅館に宿をとったことに酷く腹を立てる。ヒョンシクとエリムの美しい思い出の場所であり、ふたりが将来を誓い合った日に初めて結ばれた特別な思い入れがある宿に、何事もなかったように泊れるなんて残酷で無神経すぎると怒りをあらわにする。あくる日、エリムが起きて税関に向かおうとするともう済ませてあると一通のメッセージが届く。ヒョンシクはエリムへの疑念を解くには今しかないと釜山の海辺で彼女の子供の姓を尋ねるが、全てを捨てる勇気がないのなら真実を知る資格はないと突き放されてしまう。その頃、エリムの実家でソンジェの世話をまかされた家族達はソンジェの父親に関して思いを巡らす。ムンチョルはアメリカで育った筈のソンジェに米国の暮らしを尋ねるが、ソンジェは全く何も知らない様子で、エリム姉さんは本当に留学したのだろうかとムンチョルはジョンリムに疑念を漏らすのだった。
ヒョンウの協力はあったものの、初めて小麦粉の落札に成功したジョンリムは、代金は自分で調達するとヒョンウに話す。ヒョンシクが釜山からソウルにもどるや否や、熊の妨害で建設工事の協力会社が2社も抜けたことを知るが・・・。


<110話ぷちぎゃらりー>
ぬけぬけとあの宿に泊まるなんて
人生11003 そんな礼義もないのか
そんな礼義もないのか
この旅館がそんなに特別な場所なの? もうソウルに帰って
人生11006この旅館がそんなに特別な場所なの? ソウルに帰って

勘ぐるムンチョル
人生11007 勘ぐるムンチョル

人生11008 チドを怖がるソンジェ
フンッ かわいくない!誰に似たんだ?
人生11015 フンッ かわいくない!誰に似たんだ?勘だけは鋭いチド誰に似たんだ?
勘だけは鋭いチド
小麦粉を落札できたジョンリム
人生11032 小麦粉を落札できたジョンリム

人生11029 誰の子だ?
誰の子だ?
人生11023

短い人生の中で
人生11025 短い人生の中で
それなら
人生11026 それなら真実を知る資格はない

人生11033 熊親分に手を回され...
熊親分に手を回され...
人生11034 強気のヒョンシク
強気のヒョンシク




第111話あらすじ
ヨンソクがウォルヨンと愛人関係であったと知ってより、夫と仲がぎくしゃくしているシン家の母は、婦人のうま合い講のメンバーを誘って夜のダンスホールに繰り出すようになっていた。たまたまそこに飲みに来ていたダロと半詐欺師の探偵所長は、母達を遊び好きの有閑マダムと思い、ダンスに誘うのだった。
小麦粉の入札をジョンリムに譲ったことを責められたヒョンウは、またもや父と言い合いになる。「全てを失った辛さを金で埋めた父さんは、もはや金の奴隷になっている」と言い放ち、いつでも会社を辞めると宣言するヒョンウに、ますます頭を悩ますヨンソクであった。
工事が中断し、苦境に立たされたヒョンシクは熊の下で働いているミンスを呼び出すが、今回の工事は諦めろと言われてしまう。

<111話ぷちぎゃらりー>
一曲踊っていただけませんでしょうか
人生11103 ナンパ?
ナンパ
やったぜ♪
人生11105 やったぜ♪

人生11112

人生11121
どちらかだヒョンシク
人生11122 工事を諦めるかよく考えろ
工事を諦めるかよく考えろ

人生11201
水辺のヒョンシク




第112話あらすじ
諦められないなら熊親分と全ての工事で手を組むしかないこと、結局は釜山のときと全く同じく熊にあやつられる道しかないと思い知らされたヒョンシク。
興信所の所長は再び会社にヨンソクを訪ね、ソウルから避難した時期について探りを入れる。
そんな中、ジョンリムはヨンソクに呼び出され、小麦粉の入札も譲り権利書も返したのだから、二度と息子を利用するなと釘を刺される。落ち込んだジョンリムはヒョンウにもう二度と会わないほうがいいと話す。
 結局ヒョンシクは「この工事から手を引く」と苦渋の決断を部下に伝えるが、それを聞いた婚約者のミンジョンは自分の父の力で入札した工事を途中で投げ出すようなことはさせない、あなたに決める権利など無いと言い放つ。
一方でヒョンシクは釜山にエリムを追いかけていったものの、ますます疑念が深まるあまり、「真実を話さないなら考えがある、真実とやらで自分が本当に後悔するかどうか知りたい」と電話でエリムを呼びつける。

<112話ぷちぎゃらりー>
人生11205 小麦粉の入札も譲り権利書も返した、もう息子を利用するな
小麦粉の入札も譲り権利書も返した、もう息子を利用するな


人生11213 探りを入れに来たファン社長
探りを入れに来たファン所長

人生11215 避難時期を聞き出すファン長
避難時期を聞き出すファン所長

人生11218 俺とは手を結びたくないと

   人生11217 苦渋の決断だ
苦渋の決断だ

人生11222そんなこと許されるとでも?父がなんというか・・あなたに決める権利なんてないわ
そんなこと許されるとでも?父がなんというか・・あなたに決める権利なんてないわ

人生11220 ヒョンシクから呼び出し
君に話すつもりが無いなら俺にも考えがある
君に話すつもりが無いなら俺にも考えがある人生11203待ってろ
待ってろ
人生11221 知りたいんだ
知りたいんだ




<人生画報のこんなところが好き!>


人生画報って音楽に喩えたら、モーツァルトのピアノソナタみたいに感じる人いないでしょうか。
ヴァイオリンコンチェルトでもいい。

誰よりも変奏曲のヴァリエーションが多くて、遊び心に富んでいて、それでいて美しくて、飽きさせないモーツァルトのピアノヴァリエーション。

喩えていば、ピアノソナタ第11番(K.331)。
あまりにも有名過ぎちゃうけど、敢えて例にとってみる。
バイオリンでいえばコンチェルト第5番(K.219)の三楽章。

これ、まさしく人生画報です。

双方ともトルコふうstyleだけど、これを韓国バージョンにしたかんじ(笑)。

主題があって、たとえばエリムとヒョンシクの出会いと盛り上がり(サビ)そして別れ(喧嘩も入れる)がワンセット。
最初に提示された主題は、質屋で遭って、ヒョンシクがたぐり寄せて(サイフで?笑)、そして米軍キャンプに職を紹介して無礼を働いてエリムを怒らせて、彼女が去る、という典型的な第一主題。基本的なメロディーラインですね。

ピアノソナタの第1楽章では主題のあとそれが変奏曲(ヴァリエーション)となって6回繰り返されるんだけど、まあよくぞ飽きさせずに主題パターンに装飾音符をつけたり調を変えたりしながら変化を楽しませてくれるものだと感心してしまいます。

画報ではときに詩や文学的なアカデミックさを取り入れながら、笑いや皮肉やsense of humourといった、曲で言う遊びの部分、笑いや癒しの部分が、ときにジォコーゾに、また(ヒョンシクがボコられるという)フェローチェで暴力的な要素もあって、そんなヴァリエーションが確固たるパターンの軸の上に肉付けされていきます。そしてダ・カーポ・アル・フィーネ。

一楽章とも言える釜山:プサン時代のなかにもそんな変奏曲がいくつもあって、なかなか進まないけど飽きないヴァリエーションを楽しみました。(笑)

そしていま舞台はヴァイオリンコンチェルトで言えばかなりマッタリした第2楽章のアダージョへ。
この巻と次の巻くらいがもっとももどかしく、エリムも視聴者も歯にものが挟まったみたいなもどかしさがピウ・レントに奏でられます。こんなもどかしいアダージョのなかの装飾音符には必ずと言ってよいほどエリム節がさく裂します。
「どうしてそんなことを聞くの?」本当に何度聞かされたやら。

「どうしてそんなことを聞くの?」「あなたに答える必要ないわ」こんなエリムぶしにも
頑張って堪えます。

つぎなる軽やかで優雅な第3楽章ロンドのメヌエットに向かって。

あらたなる、愛のキャンバスが描かれる3楽章の画報にむかって。




美雨


113~116話へhttp://yonipo.blog13.fc2.com/blog-entry-406.html

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2010.08.11

Comment

ダリアさま 

亀レスどうぞお許しくださいね。
イルさまのステージが近づくにつれにわかにメールや問い合わせが増えてきて、あたふたしておりました。その上、強力班のラストの感動と喪失感にぼーっとしてしております。 でも、ダリアさんのコメントと~~~~~っても嬉しいです(#^.^#)

> 美雨さん、いろいろとありがとうございます<(__)>大切に大切にしますね。でも、もったいなくて使えないかも(≧ω≦)本当にありがとうございます。(T_T)

そんなそんな、私の選んだものなどダリアさんの日頃のご厚情に比べたらほんのびびたるものですから、全く気になさらないでくださいね。

> 地図見ていてわかったんですけど、東菜って有名な温泉地なんですね。捜せば本当に東菜旅館あるかもしれませんね。(^_-)-☆

ええ~!?すごいですね、ダリアさん、さすが画報的な目をしていらっしゃる(笑)。それはプサンですか?あったら是非行ってみたい気がしますネ。木造の宿にあの温泉マークがついてたら最高です。つでに、あのお部屋、ないかしら。(爆)私はオレンジの四角まくらで寝たいです。丸いピンクのもいいかも。(●^o^●)
  • posted by miumiu美雨 
  • URL 
  • 2011.04/27 07:42分 
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よっちママさま 

お返事遅くなってしまいすみません。
ブログを始めて一年経ち、リアル、ネット上のお付き合いが何倍にも増えて嬉しい悲鳴をあげる一方、個人メールのやりとりの時間にすごい時間がかかってしまいます。こんなときよっちさんはどうなさっていますか。TVにまで出演なさってる、超人気ブロガーのよっちママさまのこと、わたしなどよりずっとお付き合いが広いと思われますが、きっと器用にこなされてらっしゃるのだと思います。
いろいろ教えてください。
モーツァルトは飽きないですね。なんか、安心して聞けるし、そう、下のかたのいう”整合性”に非常に優れた天才なのでどんな曲を聞いても安心ですね。(^_-)-☆


  • posted by miumiu美雨 
  • URL 
  • 2011.04/27 02:12分 
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NORI さま 

NORIさんよく人生画報にコメントありがとうございます。<(_ _)>

NORIさんは男性だしビジネスマンだから、どうしても会社や組織の人間関係に目を配ってしまわれるんですね。これはドラマだから一概にどうと言えないのですが、ドラマを見る限りでは結構親子や兄弟で会社を運営したり次いでゆくパターンが異常なほど多いきがします。会社だけでなく、職柄や、思想や、愛や憎しみまで継いでゆくのも特徴ですね。
ヒョンシクのオフィスでもやはり親子で経営していますが、ヒョンシクはお父さんを尊敬してはいても異端児で、自分なりの思想やモラルを持っている人なので、父からは正直うとまれていますが、良い部下と母、また女性達に愛されているので、NORIさんのいう整合性を絶妙にとっている気がします。(#^.^#)

いろんな視点から見る人生画報もまたオツですね、NORIさんありがとうございました。おやすみなさい。
  • posted by miumiu美雨 
  • URL 
  • 2011.04/27 02:06分 
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東菜旅館 

美雨さん、いろいろとありがとうございます<(__)>大切に大切にしますね。でも、もったいなくて使えないかも(≧ω≦)本当にありがとうございます。(T_T)
出来上がったので、今週中に送りますね。(^-^)
地図見ていてわかったんですけど、東菜って有名な温泉地なんですね。捜せば本当に東菜旅館あるかもしれませんね。(^_-)-☆
  • posted by ダリア 
  • URL 
  • 2011.04/26 01:36分 
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NoTitle 

美雨さんの奏でるバイオリン♪

モーツァルト BGMにながれて

この記事読んだら面白いだろうなぁぁぁ^^
  • posted by よっちママ 
  • URL 
  • 2011.04/25 07:47分 
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会社の場面 

 美雨さん、こんばんわ☆☆☆
人生画報で、美雨さんが載せて下さっている画像は
会社の中での場面が多いですよね。

 なんだか色々な人の複雑な心理がそこにあって
会社が動いているのだろうな・・・なんて想像してしまいます。

 もっと人間っぽく会社経営をしなければならないのかな?
と思ったりすることが、美雨さんの人生画報の記事を拝読
させて頂いていると、そんな事を感じます。

 難しいですね。たくさんの関わりの中で整合性を
とっていくことって(; ・`д・´)
  • posted by NORI 
  • URL 
  • 2011.04/25 02:03分 
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サミーさん 

いつもマイナーな人生画報にコメントありがとう。

あんなにピアノの上手なサミーさん、ピアノソナタ第11番は絶対に弾いてらっしゃるはず。一楽章も有名だけど、三楽章はトルコ行進曲ですよ~♪
モーツァルトは十代のころに観たトルコの軍楽隊のユニークなリズムと節回しにえらく感動して、トルコふうの主題の作品を数多く残していますネ。私が上に挙げたヴァイオリンコンチェルト第5番(K.219)の三楽章もあまりにも有名な曲だけど、”トルコ風”と副題がついているんですよ。ヴァリエーションも素晴らしくて、ほぼこんな感じの主題が繰り返されます。↓
出会い(再会)→ヒョンシクが追いかけまわす→イヤガるエリムだが、カネでトラブる(だいたいチドが原因)→ヒョンシクに頭を下げる屈辱→ヒョンシクが去る→するとエリムが押す、ヒョンシクをたぐりよせる→ヒョンシク感動、らぶらぶラインに→しかしまた誰かの妨害→別離

こんな基本的な主題のメロディーが何回もヴァリエーションとなって全219話をかけめぐりますが、まあ書く方もよく書きますよね。
って、219話観る方も観る方ですが。(爆)

主題とヴァリエーションの繰り返しのなかにも嵐のような展開部もあって、それでいて決してドロドロしすぎず暗くないんです、いつも希望と明るさがあって・・・まさしくモーツァルトのヴァリエーションだと思います。(笑)2楽章のアダージョもマッタリしているけど美しいですよね。光っています。(あっ、ユニオン商事の双子室長さんのおぐしのことではないですよ)ヒョンシクとエリムの美しさです。(*^_^*)
  • posted by 美雨 
  • URL 
  • 2010.08/13 15:50分 
  • [Edit]

楽章 

人生画報を楽曲に結び付けるとは美雨さんらしい。

うんうん、なかなか的を得てますよ。納得しちゃいました。

モーツァルトか…

ヒョンシクに踊らされるエリム、それにエリムが抵抗しながらも徐々に接近する二人…

いらいらとそしてまったりとした時間が流れるストーリー展開…アダージョ

そしてこのあとの第3楽章は?

また軽快に激しく展開していくことでしょう。

こういうの面白いですね。さすが美雨さん。
モーツァルト、聞いてみたくなりました。
  • posted by サミー 
  • URL 
  • 2010.08/12 21:00分 
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  • posted by  
  •  
  • 2010.08/11 00:39分 
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プロフィール

MIUMIU 美雨

Author:MIUMIU 美雨
旅、歴史、長編ドラマ(短編も)のレビューやエッセイを書いています。
文化系の記事が多いですが、歴史ドラマ(大河ドラマ:八重の桜)や、韓ドラレビューも書きます。中でもソン・イルグクさんの作品が大好きです。
更新はマイペースで続けていきますのでどうぞよろしくお願い致します。

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