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ちょっとだけスピリチュアルな世界の旅日記や 文化、歴史のぷち・エッセイを書いています。他にも海外、国内のお気に入りのドラマのあらすじ&感想を勝手気ままに綴っています。

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大河ドラマ 八重の桜 第14回「新しい日々へ」

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NHK大河ドラマ 八重の桜 第14回「新しい日々へ」

あの名作が帰ってきた!
10月5日~10月10日 朝8:00~午前9:00 深夜1:15~深夜2:15(月~金、毎日放送)
制作年 2013年
制作国・・・日本  ジャンル・・・歴史ドラマ
総話数・・・全50話
出演者・・・綾瀬はるか、西島秀俊、長谷川博己、オダギリジョー、綾野剛、玉山鉄二、市川実日子 ほか

帰ろう!会津へ・・磐梯山の見守る、われらが故郷へ!容保の痛切な叫びに、家臣だけでなく視聴者も感極まって思わず涙が・・・復興にむけて頑張る福島と東北に熱くエールを放つ大河ドラマ”八重の桜”、共に楽しみつつ、愛の桜前線を拡げていきたいですね!

チャンネル銀河八重の桜HP https://www.ch-ginga.jp/movie-detail/index.php?film_id=16839
新婚さん
八重の桜OP、BGMにドゾhttp://www.youtube.com/watch?v=6tDZC6aTUxA


第14話あらすじ

1865元治元(年)春。秋月(北村有起哉)に連れられて白無垢に身を包んだ八重(綾瀬はるか)が、尚之助(長谷川博己)の待つ山本家の門をくぐった。八重の見違えるような美しさに目を奪われる尚之助。宴が盛り上がるにつれ、八重の酔った伯父達が まだ士官出来ない尚之助を浪人の身ではと非難しだすと、八重の父権八は助け舟を出し伯父達に飲み比べを挑み、尚之助までが加勢に入る。しかし酒に弱い尚之助は酔いつぶれ、八重が米俵を担ぐように婿を新居に運び込む姿を見て、母佐久とうらは笑ってしまう。はなれの新居部屋には、京から覚馬(西島秀俊)が送った紅が届いていた。目を覚ました尚之助は自ら指に紅を取り、そっと八重の唇に置いては新妻の美しさを愛で、幾久しく連れ添うことを誓う。

 そのころ京では、覚馬が目の異変に気づき、広沢(岡田義徳)と共に医者を訪ねていた。そこで失明率の高い“白そこひ”(白内障)と診断され、いずれ鉄砲を撃つことも書を書くことも出来なくなることを思うと覚馬はがく然とする。
 その年の春、アメリカでは4年間続いた南北戦争が北軍の勝利で終結、国を二分した戦いの戦死者は62万人にも及び、終戦を迎えて不要となった武器は海を渡って日本にもたらされる。
同じころ、西郷隆盛は越前の松平春嶽を訪ねていた。春嶽はアメリカの南北戦争を引き合いに出し、内乱は不毛だと西郷に意見する。それを受け西郷は国に戻って出兵をしないよう周旋すると言い出す。長年の敵だった薩摩が長州の赦免に向け動くことに春嶽は驚きを見せるが、西郷はかつて勝海舟も言った「政は公論を以て行わねばならない」とする、共和政治を目指していた。それは、春嶽が亡き斉彬公と目指した、新しい国の形でもあった。庭には、取り寄せて接ぎ木した西洋りんごの花が咲き、西洋の良いものを取り入れ国内の物産を育てるのが肝要であるとの春嶽の言葉に、西郷は亡き殿 斉彬公も同じ政策を挙げていたことを告げる。春嶽は斉彬公が薩摩に良い接ぎ木を遺したことを喜ぶ。
翌月、薩摩の大久保一蔵(利通)の元に岩倉具視からの上申書※「叢裡鳴蟲」が届き、岩倉は今幕府が勝っても長州が勝っても得なことは何もなく、薩長が結んで朝権の確立を目指すべしと大久保に説く。
 
一方の長州では桂小五郎によって洋式銃が取り入れられ、藩の軍備を整えていた。
薩摩や長州が見識ある諸侯の意見をもとに新しい国の体制を求めて進み出す一方で、幕府はいっこうに旧態依然とした強硬な姿勢を崩さなかった。ばかりか、会津が朝廷と結託し公議をも揺るがすと懸念し、守護職の会津藩はじめ慶喜、桑名公の役料も差し止める。家老の神保内蔵助は、容保に心ない仕打ちを受けてまで京に留まる理由はない、と意見するが、容保は、帝から受けた恩を忘れ、未だ不穏な世に帝を残して都を去るわけにいかないとそれを退ける。今度こそ将軍家に上洛してもらい、禁裏に発砲した長州に将軍が裁きを下してこそ、帝の信頼も深まり、真の公武一和がなるだろう、と容保は考えていた。そしてもうしばらくの辛抱だと藩士を慰める。「これを成し遂げたら、今度こそ会津に帰ろう!磐梯山の見守る、故郷へ」と。
 そんな折、会津では国許に戻った横山主税が病に倒れ、会津の行く末を案じながら息をひきとる。後ろ盾を失った秋月にほどなく※蝦夷地出向が言い渡され、無念の思いで送りだす八重と尚之助だが、秋月は新天地で働くことに意欲をのぞかせる。気付けば雨はあがり、空には見事な虹がかかっていた。

・・・ということで、次回は第15話「薩長の密約」です。

※叢裡鳴虫(蟲):そうりめいちゅうとは・・・京の岩倉村に幽居していた岩倉具視が、薩摩藩士の小松帯刀や大久保一蔵に宛てた書状。幕府を見限り、薩摩が雄藩を糾合して朝政補佐の指導権を勧めたもので、その雄藩には長州は絶対に外してはならないことが力説されていた。この書状が薩摩藩を討幕派に動員する誘因となった。
※蝦夷地出向;斜里の代官・・・ロシアの南下対策のひとつとして安政6年に会津始め6藩に分譲して与え、警備、開発にあたらせた。会津藩は東蝦夷地(いまの別海町)から西蝦夷地(いまの雄武町)に至るまで本営を西別に、分営を斜里と紋別に設置した。京で公用方として活躍した秋月は保守派に妬まれ、蝦夷へ左遷されたと言われる。




第14話ぷち・ギャラリー
花婿の待つ席へ
八重1401
秋月の歌  高砂や~♪ このうら船に~ 帆をあげて~♪
八重1402
目出度い 祝言
八重1403
しかし、祝宴に出される旨そうな ”こづゆ”を見てしまった八重は・・・  
八重1404
尚之助「いまなら誰も見ていませんから食べれますよ」「だべか?朝から何も食べてねえがらし」

しかし、お邪魔虫な伯父達が祝辞にあらわれ、結局山本家の飲み比べ大会に・・・

衆寡敵せず!ご加勢つかまつる!
八重1405
勇ましく名乗り出たものの・・・
ぐでんぐでんに酔っ払った権八と、尚之助 「父上!奥へ参りましょう」「じじさま~!」←孫の声 
八重1406
尚之助さまも、起きてくなんしょ!

仕方ねぇ・・えいっ!  花婿を米俵のように背負う八重
八重1407
ぎ、逆でしょ・・
覚馬から届いた京都の紅の贈り物、京紅
八重1408
美しいごど・・・
パカッ
八重1409
何故かいいタイミングでおきる尚之助
都の紅・・さしてみてください
八重1410
ツツー
八重1411
「幾、久しく」
八重1412

見えなくなるのか、俺の目は。
八重1413
失明の可能性が高い白そこひ(白内障)と診断された覚馬
皆、もうしばらくの辛抱じゃ!これを成し遂げたら、皆で会津へ帰ろう!磐梯山が見守る、故郷へ・・!
八重1414

初めての夫婦喧嘩

こっちへ来なさい!こんなつまらぬことで、一時でも鉄砲を手放すなんてどういう了見です?
八重1415
私は鉄砲を撃つおなごをめとった!世間並の奥方なんて初めから望んでいない。
んだら、わだすでは世間並の奥方になれねえど言うのですか?
八重1416
そうです! (ひっ、ひど
世間並になんぞならなくて結構。あなたはあなたであればよい!さ、これを
八重1417
私の妻は、他の誰でもない・・鉄砲の名人、八重さんだ
つ・・妻?
八重1418
すぐに機嫌を直す八重(ちょっと嬉しい女ごころ)
初登場、薩摩の大久保一蔵(利通)のもとに、岩倉具視から書状(叢裡鳴虫)が届き
八重1419
幽居中の岩倉具視に意見書の代金を払う大久保(しっかり受け取る岩倉)
八重1420
長州の「逃げの小五郎」を蔑む大久保
なんか、カッコよくなった桂小五郎
八重1421
岩倉が言うとおり、長州は武器を洋式銃に替え、洋式調練を行っていた

天国へ旅立つ、名家老 横山の遺言

これ以上、長州に深入りしてはならぬ 殿の気持ちはわかるが
八重1422
帝からご宸翰を賜ったときの嬉しさが、今は会津を都に縛り付ける鎖となってしもうたか・・

横山の死後、秋月もまた、蝦夷地出向が命ぜられる(左遷)

なんと非常な処遇・・・秋月どのは会津になくてはならぬお方ではありませんか!
八重1423
いくべ・・蝦夷がわしの 新天地じゃ
あっ!見なんしょ・・虹が!
あっ!見なんしょ・・虹が!
会津を頼むぞ八重どの、川崎どの。
いくべ 蝦夷地がわしの 新天地じゃ
新しい力は二人のように古い秩序に縛られぬものの中から生まれるとわしは信ずる!


八重の桜、こんなところが好き!感想&雑記

パイプオルガンの荘厳なひびきと美しいチェロのしらべに載って、朗々と高砂が謡われる美しいイントロダクション・・・きよらかな白無垢につつまれた花嫁しずしずと祝言の席に向かう姿に、思わず目がしらが熱くなった第14回。
とっても良かったです。(涙)

そして14回は、古い秩序に縛られないものの中から生まれる新しい力、がテーマでしたね。
そのテーマとも相まって、若い二人が、旧体制の会津にありながらも新しい未来のちからとなっていこうと 祝言の日ですら鉄砲砲術書に夢中になる姿が、ほほえましくうつりました。
今でいえば技術者であり、教育者でもある二人・・・鉄砲ヲタクなカップルですが、尚之助と八重も新しい時代に向かって新芽のように光をもとめてやまないのですね。

究極、タイトルロールである「八重の桜」のテーマとは、どんな苦境にあっても乗り越えられる「生きる力」のように思います。

作者の山本むつみさん語るに、今の時点から歴史を振り返れば、とうに勝負は決まっている。でも、その時代を実際に生きている人々には、明日どうなるかはわからない・・・負けるつもりで戦ってはいないし、八重さんたちも、見えない明日がより良いものであることを願って、その時その瞬間を一生懸命に生きているのだ、と。

覚馬が八重の婚礼に向けて贈った言葉「紅のごとくあかあかと生きるべし」のように、あかあかと、その瞬間瞬間、生きるエネルギーを燃焼させて明日につなげていくことが また 自分という歴史を作っていくことに他ならないのだというメッセージを、八重からまたひとつ貰った気がします。

「私には 何もできねえす」と言う八重を 秋月が諭したように、新しい力は八重夫婦二人のように古い秩序に縛られないものの中から生まれてくる、という言葉は、会津が滅びたあとも、京の新天地で再出発した際も、羅針盤のように 八重のゆく道を明るく指し示していくことでしょう。

そして、八重だけでなく、斉彬公が遺した良い接ぎ木も、古い秩序をつき破るように、未来に向かって大きく枝を伸ばしていました。

晩秋の柿の如く熟れ過ぎてつぶれる直前の幕府・・・旧体制の逼塞した空気の中で、長州薩摩、会津もまた対岸まで泳ぎきろうと必死であがいている感じがよく出ていましたが、新たな光を見出した西郷や桂を先達に、はっきり行きつくべき岸が見えている薩摩や長州と違って、何処に向かって泳ぐのかもわからず水中でもがいている会津は、沈みゆく巨大な戦艦のようにも見えます。

いきなり登場した謎の人物、岩倉具視の存在感たるや・・・ふわっと軽そうに見えて、尊王倒幕の黒幕だったりするから怖い。坂本龍馬が殺されなかったら歴史は変わっていたと言われていますが、もし岩倉具視がいなかったら・・・歴史はもっと変わっていたように思う。

王政復古の大号令がなく、徳川慶喜の大君制になっていただろうし、きっと明治天皇を江戸東京に移せなかった。
また、京都の衰退、京都御所の荒廃化を心配するひともいなかったでしょう。
そして、このドラマでも重要な、八重の二度目の夫新島襄にも深く関わる遣欧使節団特命全権大使でもある大人物の岩倉具視・・・日本国になって最初に国葬にされた人物ですが、懐かしい500円札のキャラでもありました。

こんな人が敵に回っては、さしもの容保も誠実さと気合いだけでは太刀打ちできません。

勝海舟にせよ、岩倉にせよ、ひとの動かし上手の人は歴史を動かす人物なのでしょう。そして、動かされ上手と言ってはなんですが聞く耳持った行動派の西郷や大久保利通と、とうとう出会ってしまった。
予告編の小五郎と隆盛の会談シーン、薩長ががん首揃えてまみえる姿は、会津ファンにとっては処刑台に昇る前日に至った境地でした。幕府のため、朝廷のため、尽くせば尽くすほど泥沼に嵌っていく会津・・・なぜ?どうして?といくら分析しても、アンシャン・レジーム(旧体制)は必ずや滅びるのだという歴史の大原則に飲み込まれていったとしか答えが出ない。

会津の突破口を探して―― 光をもとめてやまないのに、光を失っていく覚馬。
けれど、目が見えていたときには見えなかったものが、盲になって見えてくることがある。
それこそが真実の目なのでしょう。
覚馬の真実の目に、そのとき写ったものは何なのか・・・

幕政や藩という小さな枠組みを越えて、象山先生や松陰、塾の門人達と夢見た日本のあるべき姿、
明治維新後 若者達の精神を支えてゆく雛形ともなった「管見」に掲げた理想に、投影されていく気がします。

それは また、今日八重が見た美しい虹のように、七色に輝いて 会津の精神をもう一度照らし出してくれるのでしょうね。


美雨



      八重の桜かると


八重の桜にも影響を及ぼした、アメリカ南北戦争について

1861~1865にかけて、アメリカ合衆国の北部諸州と南部諸州とのあいだに起こった内乱。
商工業を主とする北部諸州が奴隷解放を主張したのに対し、農業を中心とする南部諸州が反駁。リンカーン大統領の当選とともに南部諸州がアメリカ合衆国から離脱、独立を宣言し、南北戦争となった。北軍の勝利によって合衆国の統一が維持され、奴隷解放も達成された。


13040801.jpg


八重の桜第一話の冒頭でも映し出されたアメリカ南北戦争のシーン、今回も出てきましたね。
「八重の桜」での南北戦争のロケ地はラトビアで、スピルバーグ監督の「リンカーン」の撮影に使用した場所らしいですが、本当に、映画を見ているようでした。民放ではここまでのスケールと迫力ハ・・・さすがはNHK!と唸るばかり。
南北戦争といえば、「風と共に去りぬ」を思い出す人も少なくないと思いますが、ちょうどこの時期、アメリカでも国を二分する大きな戦いが繰り広げられていたのですね。
4年間で死者62万人という膨大な死者数を出したメリケンの南北戦争、佐久間象山も引き合いに出しては内乱の愚かさを説いていた内戦です。
 第1話の冒頭で描かれたとき、イントロダクションの南北戦争62万の犠牲の上の和解と米国繁栄の解説から、これから日本で起こる戊辰戦争や西南戦争を経て、日本国やいまある繁栄を顧みさせるオマージュのようにも感じられたのは自分だけでしょうか?



会津の工芸品・絵ロウソク

気付いた方も多いと思いますが、嫁入りのシーンで灯っていたロウソク。また、前回13話の初め、尚之助が佐久間象山先生の死を悼んでいるとき、八重がそっと運んできたロウソク、会津の工芸品の絵蝋燭ではなかったでしょうか。
「華燭の典」の語源ともなった、最高級の絵付けロウソクは、主に冠婚葬祭で使われていたそうですが、象山先生の遺品になってしまった葉巻タバコを見つめて涙する尚之助のために、この特別な絵ロウソクを灯してきた八重の思いやりが偲ばれました。

八重が持ってきた絵ろうそく                          ズーム!


お城のイベントでも使われた    漆の実で作った蜜蝋に美しく絵つけを施した会津ロウソク
会津ろうそく4     会津ろうそく3

会津 絵ロウソクの由来
室町時代に、会津を治めていた領主・芦名盛信公が漆樹(うるし)の栽培を勧め、漆塗りとともにその実から採れる蝋(ろう)でろうそくを作らせたことが始まりといわれています。この伝統は戦国の世の中で絶えることなく続き、江戸時代になると、会津の絵ろうそくは最高級品のろうそくとして参勤交代の度に献上されていました。
特に、「南天と福寿草(難を転じて福となす)」が描かれた絵ろうそくを献上したところ、時の将軍綱吉公に喜ばれ、日本中に広く知られることになったそうです。
毎年2月には、鶴ヶ城や御薬園をはじめ市内各所にて約7,000本のろうそくを灯す「会津絵ろうそくまつり」を開催しているようです(下画像)。会津の人々の心を豊かに暖かく照らし続けた絵ロウソク・・・会津の人々が絵ロウソク寄せる想いは、八重の時代もいまもずっと変わらないのでしょうね。



今日も読んでくれはっておおきに♪
会津戦争後、八重が移り住んだ京の家(現在同志社大 新島会館) 京都の八重たんより
会津戦争後、八重が移り住んだ京の家(現在同志社大 新島会館)にて


八重の桜 各話レビュー
http://yonipo.blog13.fc2.com/blog-category-81.html


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Comment

sazanamijiro様 

こんばんは^^
ご訪問とコメントありがとうございます<(_ _)>

> たしかに、主人公ゆかりの地へ行けば、感動もひとしおですね。
> 私は、会津へ行きたくなってきました。

復興応援という意味で、現地に観光に行く、というのが一番喜ばれるそうです^^
会津は本当にいい所です。温泉もいいし、食べ物も美味しかったです^^

ひめママさま 

こちらこそいつもありがとうございます。
ご無事で安心しました。
ひめちゃんが画像で元気にしていると、私もほっとします。
北海道のインフラや日々の物流が早くに元通りになるよう祈ります。

NoTitle 

たしかに、主人公ゆかりの地へ行けば、感動もひとしおですね。
私は、会津へ行きたくなってきました。
(いつもありがとうございますのオールポチ(^_-)
  • posted by sazanamijiro 
  • URL 
  • 2018.10/11 22:16分 
  • [Edit]

NoTitle 

美雨さん、こんばんは。先日の北海道の地震のことで 
心配していただきありがとうございます 
ひめのところはお陰様でカラダに感じる揺れもなく
何事もなく過ごしています
私も、応援ポチッ!(*^▽^*)
  • posted by ひめママ☆ 
  • URL 
  • 2018.10/11 21:32分 
  • [Edit]

こぶた様 

ご訪問と応援、こぶたさんいつもありがとうございます^^
日本のドラマは、韓国などと違っていまはワンクール12回とか、季節で終わってしまうものが多く、長いドラマは敬遠されがちですよね。私も最近の大河ドラマは見るのが苦痛だったりします^^:
「真田丸」は相方が大好きで欠かさず見ていました。直虎は私が好きで、50話まて全て見て、録画もし、静岡の井伊の谷、浜名湖も何度も尋ねました。凝る年はハンパなくハマるのですよね、大河って。(笑)優しいコメントをありがとうございます。

こんばんは☆彡 

NHK大河ドラマ好きなのですが、いつもやっている事に気が付いた時には3話くらいまで進んじゃってて見る気がなくなるパターンで…
八重の桜も見れてないです~(>_<)
見たので好きだったのは、「江」と「真田丸」ですかねー♡
「直虎」も見ていましたが、途中で見なくなっちゃいました(;´・ω・)

ハマったドラマのロケ地や、主人公ゆかりの地など行ったら感動するでしょうねー(*´▽`*)
前回の居酒屋さんも、すごい拘った内装で楽しそうでした♪
  • posted by こぶた 
  • URL 
  • 2018.10/09 01:39分 
  • [Edit]

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プロフィール

MIUMIU 美雨

Author:MIUMIU 美雨
旅、歴史、長編ドラマ(短編も)のレビューやエッセイを書いています。
文化系の記事が多いですが、歴史ドラマ(大河ドラマ:八重の桜)や、韓ドラレビューも書きます。中でもソン・イルグクさんの作品が大好きです。
更新はマイペースで続けていきますのでどうぞよろしくお願い致します。

過去記事は画面右上の検索フォームか左下のカテゴリー、早見表で探して下さい。

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