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ちょっとだけスピリチュアルな世界の旅日記や 文化、歴史のぷち・エッセイを書いています。他にも海外、国内のお気に入りのドラマのあらすじ&感想を勝手気ままに綴っています。

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大河ドラマ 八重の桜 第10回 池田屋事件 チャンネル銀河で放映!

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歴史ドラマ 八重の桜 第10回 池田屋事件

あの名作が帰ってきた!
10月5日~10月10日 朝8:00~午前9:00 深夜1:15~深夜2:15(月~金、毎日放送)
制作年 2013年
制作国・・・日本  ジャンル・・・歴史ドラマ
総話数・・・全50話
出演者・・・綾瀬はるか、西島秀俊、長谷川博己、オダギリジョー、綾野剛、玉山鉄二、市川実日子 ほか

物語は、維新の引き金ともなった池田屋事件へ突入。
めくるめく滅びの道をまっしぐらの会津藩に釘づけです。

チャンネル銀河八重の桜HP https://www.ch-ginga.jp/movie-detail/index.php?film_id=16839
池田屋事件
八重の桜OP、BGMにドゾhttp://www.youtube.com/watch?v=6tDZC6aTUxA

第10話あらすじ
1864(元治元)年4月、覚馬が開設した京都会津藩洋楽所を、かつての師、佐久間象山が訪ねてくる。内装はもちろん、江戸の象山塾時代そのままに、「東洋道徳 西洋芸術](西洋の学問を、東洋の道徳を以て修める)という思想と、学問を志す者ならば他藩の者はでも受け入れるという姿勢を象山は頼もしく思う。
10年ぶりの邂逅を覚馬は喜ぶが、象山は止まった歯車を前に進め、朝廷に開国を説く役目があるという。
二か月後、再度洋学所を訪ねた象山は今開国をしなければいずれアメリカのように国を二分する内乱となりかねないことを中川宮に説き、帝に彦根城に遷座してもらう計画を持ちかける。別れ際に、派手な西洋式のいでたちで帰る象山を覚馬は心配し、都は剣呑だからと注意を促すが、象山は言葉を遮り「※折にあえば 散るもめでたし 山桜」・・・花はいつかは散るもので、命を惜しんで地味な装いをすることは信条に反すると返すのであった。
 会津では、城にあがる日を翌日に控えた時尾と八重が ナギナタの道場で思い出話に花を咲かせていた。時尾は、八重が男子と競い合ったり、鉄砲を撃ってのけるのを羨ましく思っていたこと、また、大蔵(弥七郎)が八重を想う気持ちに気付いていながら、妬ましくて言えなかったと告げる。対して八重は右筆に選ばれた時尾が妬ましかったと打ち明ける。二人は変わらぬ友情を確認し、互いに何かあったら飛んでいくと約束するのだった。
 その後、八重には縁談が持ち込まれる。しかし、八重は尚之助(長谷川博己)と共に新式洋銃の開発に明け暮れており、暴発した銃でススだらけになった八重の顔を見た仲人は唖然としてしまう。こうして、八重の嫁入りはまた遠のくのだった。尚之助は尚之助で、会津を救うために作った新式銃がろくな評議もされず取下げられたことに怒りを覚え、一介の浪人の身ではどうにもならない悔しさを吐露する。
 そのころ都では、新選組の暴発により※池田屋事件が勃発。会津にいる頼母(西田敏行)は、会津を守るためには兵力を増すしかないと考え、官兵衛(中村獅童)に京に行くよう命じる。しかし、事態は頼母らの予想を上回る早さで展開していた。長州藩家老の福原越後が兵を率いて朝廷に訴え、真木和泉や久坂玄瑞がそれぞれに陣を構えたのだ。※禁裏護守衛総督であった慶喜(よしのぶ)は事態収拾のため評議を開くが、弱腰の公家や諸侯は武力制圧でなく説得策で穏便にとの意見が多数で、慶喜までが「池田屋事件の恨みを晴らすために長州が攻めてきたのでは?」と容保にあてこすりを言う始末。一か月前まで、命を捨てても共に都を守ろうと言っていた者たちの手のひらを返すような仕打ちに、容保も会津藩士たちも怒りと屈辱を覚える。
 そんな折、函館の外国人居留地では一人の若者が日本を脱出しアメリカへ渡ろうとしていた。それは、上州藩安中藩士、新島七五三太(にいじましめた)、のちの新島襄であった。

・・・ということで、次回は第11回「守護職を討て!」です。

※「折にあえば」 散るもめでたし 山桜 めづるは花の盛りのみかは、と続く。佐久間象山の辞世の句と言われ、美しい桜は 咲き誇るときだけでなく、 去りぎわの潔さも肝心なのだ、という大意。命を賭して死に至っても、人々の大事を悟れるところとなれば「一命なにか惜しからん」の象山心情が 読み取れる。
※池田屋事件・・・長州藩の尊攘派志士は、祇園祭前の強風日に御所に火を放ち、混乱に乗じて中川宮を幽閉、慶喜と容保を暗殺し、帝の長州への拉致を企てていたが、アジトを掴んだ新選組が古高俊太郎を逮捕・拷問し、密議のため京都三条の旅館池田屋に集まっていた長州志士を襲撃した事件。宮部鼎蔵、吉田稔磨らが斬られ、桂小五郎はすんでのところで難を逃れた。
※禁裏護守衛総督・・・幕末に幕府の了解のもと、京都御所を警護する為に朝廷により設置された役職



八重の桜10話 ぷち・ギャラリー

久しいのう、覚馬!フォッフォッ
フォッツフォッ・・・久しいのう、覚馬!
象山先生!!  覚馬大喜び
ここでは、洋学を志す者は他藩のものも受け入れると聞いたが?
ここでは、洋学を志す者は他藩のものも受け入れると聞いたが?ハイ!それも象山先生の教えを倣ったものです!
ハイ!それも象山先生の教えに倣ったものです!
右筆に選ばれた時尾が、城にあがる前日、思い出話に花を咲かせる八重
右筆に選ばれた時尾が、城にあがる前日、友情を確かめ合う八重たち
友情を確かめ合う二人
朝廷に開国を説くのだ!でないと、メリケンのように国を二分する戦争となる!
覚馬よ!朝廷に開国を説くのだ・・・!え・・えっ!?
え・・えっ!?
先生!都は剣呑です・・そんなペガサスのような洋式いでたちでは狙われます!
八重1005
フン、折にあえばビームで応戦じゃ 覚馬よ案ずるな。心と体鍛えて進めば出来ぬ事など何もないわ!

ぷち解説※ペガサスとは バンバラバンバンバ~ン!
奥田英二監督のバンバラバンバンバ~ン!
江戸で円盤戦争バンキッド!というレンジャーで活躍していた象山(奥田さん、歌うまい!っていうか声高い!)
https://www.youtube.com/watch?v=5ARLYHf_47w
江戸のバンキッド塾で講義する象山(若かりし象山をタイムマシンで見に行ってみよう!(
https://www.youtube.com/watch?v=PHV9iRrAcw0

池田屋事件勃発!
会津藩お預かり、新撰組である!
会津藩お預かり、新撰組である! 新撰組が暴走
新撰組が暴走
池田屋は地獄の修羅に・・・
池田屋は地獄の修羅に・・・
駆けつけた覚馬たち 「肥後の宮部さんじゃねえか・・!なじょしてこんなことに!!」
肥後の宮部さんじゃねえか・・!
昔、吉田松陰と会津の日進館を訪ねてきた宮部鼎蔵の亡骸を見て 覚馬は呆然となり・・・
何故このような勝手なことを!!
border=
と、怒る覚馬の背後から襲う敵を斬り倒した斉藤一
八重1014 斉藤一
あんたも隙だらけだ
ただならぬ様子に気づいた桂、また逃げの小五郎に
ただならぬ様子に気づいた桂小五郎、また逃げに徹する
愚かなことをしたのう・・・会津は火薬庫に火をつけたようなものだ 彦根遷都を急がねば・・・!
フーッ 葉巻プカプカ象山 「愚かなことをしたのう」
フーッ 葉巻プカプカ象山
会津殿は都で戦を始めるおつもりか?そもそも長州は池田屋事件の恨みを晴らす為に攻めてきたのでは?
都合の良い時ばかり会津に頼り、気分でさっと見限る慶喜
都合の良い時ばかり会津に頼り、気分次第でさっと見限る慶喜
われらは・・われらは会津の為に戦ったのではない・・・
与えられた屈辱  容保のやるせなさ
与えられた屈辱  容保のやるせなさ

その頃会津では

八重にやっときた縁談 「相手はバツイチですが人柄もいいしお役目も立派・・」「どうぞろしく・・」
八重に、やっときた縁談 「相手はバツイチですが人柄もいいしお役目も立派・・」どうぞろしく・・・ズダダダーン!そこに、銃声が
ズダダダーン!そこに、銃声が轟き・・・
暴発した鉄砲で、でんすけ状の八重   アハハ、アハハハ  皆が笑うが・・・
でんすけ状の八重
ひっ・・ひいい・・・ 驚く仲人
 
今回も 固まってしまう父 権八  こうして八重の縁談は、また遠のくのであった

それでも、八重のところにも確実に春は訪れて・・・

ここを直したら、性能がグンとよくなりました
ここを直したら、性能がグンとよくなりました あっ・・・ ふれあってしまう二人
あっ・・・ ふれあってしまう二人
今までは、やりたい事が出来れば士官がかなわぬともよい、と思っていました 
今までは、やりたい事が出来れば・・
けれどそれは覚馬さんがあってのこと
「すまねえだなし」  いや、八重さんが謝ることではありません
すまねえだなし  いや、八重さんのせいでは!
一介の浪人でしかない事をもどかしく思う尚之助
せめて・・ワダスが撃ちかたをご披露できればいいのですが・・・
せめて私が撃ちかたをご披露できればいいのですが・・・八重さんなら、百発百中ですからね・・ははは
八重さんなら、百発百中ですからね・・ははは

そのころ、函館では一人の若者が密航しアメリカへ渡ろうとしていた

Nijima? Welcome aboard my ship!
そのころ、函館では・・・
Untill we set sail,you should hide down here. Just a little while !

それは、上州藩安中藩士、新島七五三太(にいじましめた)、のちの新島襄であった
新島襄



八重の桜、こんなところが好き!感想&雑記

早いもので、八重の桜も第10回目・・・
「滅びの美学」という言葉がよぎる、切ない回でした。

前回、預りの新選組ともに昇り調子の絶頂期へ向かう局面だったのが、池田屋事件を経て、京でひとつの節目を迎えた会津。 この後の悲劇が思い起こされて、気持ちは、昂ぶるよりも、切ない思いが大きくなってきています。

そもそも容保公が京都守護職にならざるを得なかったいきさつを、こんなに丁寧に描いてくれたドラマって今まであったでしょうか?
本当の「会津」を知らない私達が、会津以外の幕末に活躍した人とどんな絡みがあって、どんな気風の藩だった等、歴史から忘れ去られた歴史、切り取られた歴史を掘りおこしていくのは本当に貴重な機会であると思う。

8話での、容保の”狂っている・・・ 尊王攘夷とは何だ!?”
あの言葉に象徴されるように、 攘夷、朝廷、日本、我が藩、自分、未来、本当は何のために戦っていたのか、結局はその人にしかわからないような世の中だったのですよね。
維新の三傑、それすら本当はどう思っていたのか。
そんな世の中で、容保の行動は、はっきりとしていました。

逆に、ゆらゆらと毎回 言う事が違って、その二枚舌で会津と世間を振り回す暗愚な慶喜だって、見方を変えれば名君で、司馬遼太郎先生からすれば『最後の将軍』の中で あまりに頭が良すぎて周りが着いてこれず味方を増やす代わりに獅子身中の虫を増やしてしまった、と書いているのですから。慶喜が家康(の器)になれなかったのは、戦力的には圧倒できる機会がありながら後世の評価を気にしすぎたから、との作者の描写には 考えさせられるものがありました。
『峠』の河合継之助にも共通しますが、ちゃんと「戦争は政治の一部」という考え方をしてたんですよね。それを理解出来てなかったのが当時の幕府側だったのでしょう。

池田屋事件が起きなければ、維新の道のりはもっと遅れたと人は言う。
しかし いずれにせよ慶喜が鳥羽や大阪城で逃げずに戦っても徳川幕府は倒される運命にあったでしょうね。憎しみに燃える長州や尊王志士らの革命パワーや時代の趨勢がそうさせたと。
・・・こんなこと言えるのは歴史後の人間だからなのですが。

その維新の引き金をひいた新選組の今日の暴れっぷりは見事で、予告の通り池田屋での壮絶な乱闘を、あますところなく表現していたと思います。階段落ちや華麗な立ち回り、沖田総司のかっ血など、みどころたっぷりで、その血湧き肉躍る映像は、司馬先生の『新選組血風録』を彷彿とさせるものでした。

静かなる自然や、時のうつろい、陰影に独自の美観を感じさせる『八重の桜』の映像が大好きですが、動体視力があるみたいな今回の撮影班の力を垣間見て、会津戦争の鶴ヶ城の戦闘シーンはその迫力いかばかりだろう、と期待せずにいられません。

季節感たっぷりの映像に呼応するように、全体を通したストーリーにも四季感があるように思えるこの作品・・・八重にも、ドラマにも本当に春がめぐってきましたね。
思うに、『八重の桜』は、いまが春なのではないか、と。
スペンサー銃を以て、真っ赤に燃える鶴ヶ城から出陣していく会津戦争は夏、
襄との生活と人生の実りを楽しむ時代は秋、
そして自分の生きざまを見つめ、大切な事を後世(次の春)へ伝えてゆく、晩年の八重は冬・・・ 
八重はどの季節も新鮮な感動を与えてくれる気がします。

「八重の桜」四季おりおりを、楽しみたいですね。



美雨

桜ってやっぱり華やか!


      八重の桜かると
   

桜が待ち遠しい今日この頃です。
三月も中旬になると、「桜待ち」って言われるんですよね。
素敵な表現ですね・・・桜待ち。

春になると身につけたくなるものがあります。

それは、八重の桜を彷彿とするような、素敵なパルファム(香水)。

その名もチェリー・ブロッサム。
ゲランの人気パルファムですが、2003年当時期間限定で発売したものが世界中で大ヒット、いつの間にか10年ロングラン商品に。美雨も大好きな香りです。
けれど、さすがに生産終了となり、残ってる分のみの貴重な在庫を、どうしてもご紹介したくなりました。


オードトワレ、コロンタイプも素敵♪.ほんとにいい香り!大好き



ゲランといえばMitsouko(ミツコ)を思い浮かべる人も多いでしょう。
Mitsouko(ミツコ)はファレールの『ラ・バタイユ』のヒロインである日本海軍大将夫人ミツコの名を冠して作った香水ですね。いまもゲランの代表作品であり、東洋と西洋の尊厳と歌われるMitsouko、ボトルもとびきりお洒落で美雨も持っていますが、毎日使える香りではありません。重さ=尊厳なのかもしれないけれど・・・

でも、この「チェリーブロッサム」は、軽くて明るくて、とても自然です。
若い人からお年寄りまで、誰にでも愛されるのは、日本人になじみのグリーンティー(緑茶)、シトラス(柑橘)、フローラル、ベリーのエキストラクトがほどよく調合されているから。

高級ホテルのお寿司屋さんで外国人とすれ違う、ゲンナリする香水のムッとする香り・・経験ありませんか?
でも「チェリーブロッサム」に限っては全く違和感なく、つけている自分も相手も忘れてしまうほど自然でほのかな香り。

桜というよりはサクランボに近いです。 つけたてはひたすら甘くて、少したつとさわやかなベリー系に、最後は落ち着いたウッディ―な香りに変化します。なんだか、昔読んだ松谷みよ子さんの七色の『オバケちゃん』ジュースみたいですね。(笑)でも本当。葉、花、木トータルの桜をイメージさせる香りです。
凛と自分を主張しながら品格を失わずに変化し続けて行った八重とこのパルファムを重ねています。


100年前は『ラ・バタイユ』のヒロインMitsouko(ミツコ)が、ゆうに100年香りの世界を支配しましたが、
これからは、会津の八重さんがチェリーブロッサム(桜花)で、次の世紀を風靡してくれるといいな、なんて”桜待ち”しながら香りを楽しんでいる美雨です。


香水の殿堂ゲランの百年技術の粋を凝らしたチェリー・ブロッサム、廃盤が本当に残念です。(涙)



今日も読んでくれはって、おおきに♪(京風八重はんより)
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八重の桜 各話レビュー
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miumiu美雨さんへ!! 

台風一過と思って喜んでいましたら今朝地震があり温泉に行っての帰りにも地震があり驚きました。
余震にしては少し大きすぎる本震と同じ胆振東部地震と近い余震でした。震度5弱といえばかなり大きななほうです。故郷の復興が始まった途端の地震で、またやり直しです。汗)応援です。☆4
  • posted by 荒野鷹虎 
  • URL 
  • 2018.10/05 17:19分 
  • [Edit]

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MIUMIU 美雨

Author:MIUMIU 美雨
旅、歴史、長編ドラマ(短編も)のレビューやエッセイを書いています。
文化系の記事が多いですが、歴史ドラマ(大河ドラマ:八重の桜)や、韓ドラレビューも書きます。中でもソン・イルグクさんの作品が大好きです。
更新はマイペースで続けていきますのでどうぞよろしくお願い致します。

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