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セビーリャを見ぬ者、マラビーリャ(素晴らしき)を見ぬ者と同じ  ”Quien no ha visto Sevilla , no ha visto maravilla.”

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セビーリャを見ぬ者、マラビーリャ(素晴らしき)を見ぬ者と同じ
     ”Quien no ha visto Sevilla , no ha visto maravilla.”

      
      ~アンダルシアの旅  セビーリャ編~


旅行者の方からセビージャ(セビリア)についてお尋ねがありましたので載せてみました☆彡
オレンジのたわわに実る サンタクルズ通り
オレンジのたわわに実る サンタクルズ通り


果てしなく広く乾いた青空は、セビーリャの誕生を見ていたに違いない。

そして、静かに堂々と流れるグァダルキビル川は、来たりては去り、来たりては去って行ったさまざまな人の群れに、豊かな恵みを与えてきたことでしょう。
有史をはるかに超えるセビーリャの歴史は、とても一言では言い表せません。
勿論ブログでも。10頁を与えられても語りつくせないでしょう。

とにかく、セビーリャ創設にまつわる伝説だけでも大変な数だし、その後のキリスト教勢力VSイスラム教徒のせめぎ合いを見ても実に生々しくて、私たちの手には余るのだけど、それがまた悲しくも美しい・・・。

コロンブスの町、メリメやビゼーの「カルメン」の町、モーツァルトの「ドン・ファン」の町とこの町ゆかりの事柄をあげればきりがありません。
ガイドの友人の話では、セルバンテスも入牢されていたという。
多くの名所が、文字通り鑑賞にたえるスケールと重みを持って、見る者に迫るのも、たぶんこのように重層した歴史を近代にまで持ち続けていたせいなのでしょう。

そしてまた、アンダルシア県の代表都市として、有名な春の祭り:フェリア、セマナ・サンタ(聖週間)、へと、訪問者を惹きつけます。
けれど、あえて選ばずともよし、と、セビーリャの友は言う。

なぜなら、他の季節の静けさ、素晴らしさも捨てようがないほどセビーリャ的であるから、と・・・。



カテドラルの周りには、白馬車がいっぱい。
カテドラルの周りには、白馬車がいっぱい


セビーリャを訪れた観光客なら、まず誰しも筆頭にあのばかでかい(本当にこの表現がぴったり)、大聖堂をメインに書き始めるでしょう。
民族と歴史のモザイク、もと回教徒の寺院の跡地に、14世紀から1世紀を費やし世界一の大きな大聖堂を!
をキャッチコピーに建設された、スペイン最大のカテドラル。じっさい、ローマのサンピエトロ寺院、ロンドンのセントポール寺院に次ぐ規模という。

ゴチック建築の荘厳なカテドラル・・・私にはあまり魅力ありません。
むしろ、内部で興味があったのは、ゴヤ、スルバラン、ムリーリョのガラス張りでない、手を伸ばせば届くという、気前良く(?)ディスプレイされた生の名画たちでした。



セビリア生まれの画家 ムリーリョの絵「聖アントニオの幻想」
セビーリャのカテドラルにある名画
アントニオを取り囲んで線が見えますか?これは、かつてこの部分だけが切り取られて盗まれ後に、ニューヨークの骨董品屋で見つかり、買い戻されたということです。苦肉策の切り貼りですが、すごい技術ですね。

フランシスコ・デ・ゴヤ後期を代表する宗教画作品のひとつ「聖フスタと聖ルフィーナ」
カテドラル ゴヤの絵
4世紀セビーリャ出身の陶工姉妹で 殉教後、聖女あがりした。手には陶器と殉教を象徴する棕櫚(しゅろ)の葉が描かれ、足元にはスペインの寓意像とする獅子(ライオン)が従順に足を舐める姿で描かれている



そして、それ以上に、セビーリャはじめ、アンダルシアに自分を惹きつけた、中世に隆盛を誇ったイスラム文明です。彼らはその後歴史の表舞台から退場し、今日に至っていますが、滅び行くもののはかなさ、美しさは、洋の東西を越えて、後世の人々を魅了します。
今回の旅のテーマは、イベリア史に光輝を誇ったイスラム文明と、往時の歴史を物語る史跡を旅すること、そして、ローマのみならずイスラム文明をもヨーロッパに復興させてくれたルネッサンスという、その後の西欧文明との融合、というレポートのためでした。

そのため、いささか観光的な見地からは、大物めいた名所や建造物は外れているかもしれませんが、美雨の目と心のフィルターを通してみたアンダルシア紀行、ということで、興味のある人だけどうぞ。
ここは私的なブログスペースなので、手にふれてきたもの、耳にしたもの、目にしたもの、口にしたものの中で特に感慨深かったものを、選んで記していきたいです。


セビーリャのアルカサル2
セビーリャのアルカサル(王城)

名作の舞台ですね
なんて勉強家なんでしょう。笑
俗称;かすてら屋どんちゃん


アルカサル(王城)。
レコンキスタ期、カスティーリャ王で”残忍王”と呼ばれたペドロ王が愛でたという、ムデハル式の美しい建物とパティオ(中庭)は、優れた回教徒設計士や工人の手によって、14世紀に完成されました。人形のパティオから大使の間をぬけて、乙女のパティオに至るまでのセラミック(陶器壁)や、壁のモザイクには観劇。セビーリャの最も美しいもののひとつに数えられている提督の間とペドロ王の宮殿との階段を見ずして帰ることはできません。

青池保子さんのライフワークともなった名作「アルカサル」の舞台でもありますね。
建物の東側庭園には、外国産の珍しい草やフルーツの木が植えられていました。


大使の間 3つの馬蹄型のアーチが美しい  アラベスクの典型といえる文様。
王の間 3つの馬蹄型のアーチが美しい
水色・藍色は天国を象徴する色。繊細なサラセン模様がレースのようでとても美しい。


ヒマラヤ杉の円形天井を頂く大使の間 ムデハル様式の傑作。
半オレンジのドーム天井 王の謁見室
半オレンジのドーム天井はまるで万華鏡の世界。コンピューターで作ったような完璧な星型。 


ズームしてみます 美しすぎ・・・寄木の宝石のよう
美しすぎます 寄木の宝石のよう
嵌めこまれた城の絵(カスティーリャ王国)とライオン(レオン王国)の紋章も見えますね


イスラム建築の粋をこらした(ムデハル式)内部装飾 
イスラム建築の粋をこらした(ムデハル式)内部装飾 1mmたがわずはめ込む組器技術、神業ですね。
1mmたがわずはめ込む寄木や組み木の技術、この巧緻性・・・神業ですね

幾何学の海に抱かれているみたい・・・海というよりは宇宙?
幾何学の海に抱かれているみたい・・・海というよりは宇宙?
スタッコ仕上げの漆喰に彩色を施した化粧漆喰です。メディナ・アサーラ内の宮殿のオマージュとも。

みな天井に釘づけ まさにアラベスクのプラネタリウム
イスラム文化に傾倒していた王が、アルハンブラ宮殿を模して作られたというだけあって、さらに美しい
時の権力、財力の凄さを知らされます


壁の装飾 上が漆喰装飾で下タイル、いいですね
壁の装飾 上が漆喰装飾で下タイル、いいですね
夏涼しいタイル タイル造りの技法もイスラム圏から生まれたもの

上部のアラベスク模様と 腰壁のタイルのコラボが魅力的
アラベスク模様とタイルのコラボが魅力的

タイルの幾何学模様もさまざまですが、上部のアラベスクも独特で繊細
タイルの幾何学模様もさばざまですが、その上部のアラベスクも独特で繊細。アラベスク模様のすかし。レースみたいでしょう
アラベスク模様のすかし。クーフィー書体のアラビア書道、美しいですね。レースみたいでしょう


乙女のパティオ  アーチ上の漆喰細工も息をのむばかり
アルハンブラ宮殿の姉妹城と呼ばれるほど似ている
アルハンブラ宮殿の姉妹城と呼ばれるほど似ている


どの角度から撮っても絵になる乙女のパティオ 昔の遺構も発掘され、さらにリアルに
パティオ オレンジの植えられた乙女チックなパティオ。昔の遺構も発掘され、さらにリアルに
イスラム統治時代、キリスト教徒の娘たち100人が王に献上されたという哀しい伝説からそう呼ばれたとも

滅ぼしたとはいえ、優秀なイスラム文明に心酔していた王は、アルハンブラ宮殿を模して城を作ったという
滅ぼしたとはいえ、優秀なイスラム文明を崇敬していた王は、そのスタイルそのままに城を作ったという
アンダルシアの光と影のコントラストがここにも


王城の庭園
王城の庭園 異国の文化をめでたペドロ王もこんなふうに南国情緒を愛したのでしょうか
異国の文化をめでたペドロ王もこんなふうに南国情緒を愛したのでしょうか


ペドロ王の最も愛した妃、マリア・デ・パデリアの水浴場
ペドロ王の最も愛した妃、マリア・デ・パデリアの水浴場
イタリアふうの中庭をくぐりぬけると、まだしっかり残っています


アルカサルのクジャクさん  観光客のパンをおねだりに・・・ 
アルカサルのクジャクさん 熱いですね
名付けてドン・ペドロ君  妻や子の為に王様でも食いぶちを取ってこないといけません


夫君の声につられて早速 奥様出現 名付けて マリア・デ・バデーリア 
最近ヒナが孵って数が増えたそう 人気のクジャク君。パンを求めてやってきます
最近ヒナが孵って数が増えたそう 人気のロイヤルファミリー・クジャク夫婦


もう1羽おチビちゃんがうしろに居たので三つ子ですね^^ ベアトリスとコンスタンツァ? 
ムデハルの色柄ベンチにもぴったり風合いですね! ヒナはベアトリスとコンスタンツァでしょうか
どこでも三つ子が大活躍?ピヨ! ッパーニャ、ゴンハグク、マンセー だったり・・ *≧∀≦)



サンタ・クルス街
セビーリャの旧市街には、サンタ・クルス街という名の旧ユダヤ人居住区が残っています。

17世紀の初めに布告されたユダヤ人追放令によって、彼らは最終的に姿を消してしまったので、現在は、ユダヤ教徒は住んでいません。しかし先祖はカトリックに改宗したユダヤ人(コンベルソ)であったという人々はいます。

今でも迷路のように、細い路地が入り組んだ地域で、白壁の家並みがひしめき合っており、建物には鉄条細工の窓装飾や、洒落たデザインの街灯が多いのも特徴です。
一見、庶民的な下町なのかと思いきや、この地区に住んでいる人々のグレードは高く、中には大邸宅や貴族の屋敷も珍しくはありません。また昼と夜でも、雰囲気は違ってきます。

この界隈は、セビーリャの理髪師やフィガロの結婚、ドン・ジョバンニをはじめとする、数々の有名な戯曲の筋書きが展開する舞台ともなっているのです。こんな小さな一画が、あの世界的に有名な芸術の舞台だなんて驚きでしょう?

ドン・キホーテの作者、ミゲル・デ・セルバンテスは「セビーリャの古い界隈を歩いていると、路地の角を曲がるたびに、次々と新しい冒険に出くわすだろう」という表現をしていますね。

週末の夜ともなれば、路地に人が溢れるほど、バル街は遅くまで賑わっています。中には数百年も続いているという古い店もあります。
地元の友人は、コンサートやオペラの帰りがけなどに、行きつけのバルで一杯、ワインを引っ掛けては音楽の余韻に浸りつつ、夜の散歩をしながら帰るのが至福だと話してくれました。

セビーリャという名作の舞台で、さらにその舞台上でわが町、わが通りを見る・・・
なんという贅沢な特権でしょう・・!


セビーリャ サンタクルス街
サンタクルス街"

青空に白が映える  鉄柵にも特徴が
サンタクルズ街
狭くいりくんだ小路は、敵からの侵入に備え造られたという

セビージャのバルの内装がアラビックで素敵。 どこのバルもタパスがおいしい
内装がアラビックで素敵。 どこのバルもタパスがおいしい



ヒラルダの塔
マドリガル歌曲にも登場する、セビーリャのシンボル、ヒラルダの塔は、町で最も有名な歴史建造物です。

真夜中すぎでも姿を見ることができるヒラルダは、12世紀末、回教徒(モスリム)の、モラミッド朝の手によって建設されました。プラテスコ様式の鐘楼は、地震によって破壊された部分を16世紀になって付け加えたものだそう。

下から見れば小さく見える先端(風見)も、なんと高さ4m、重さ1288kgもあるのに、風を受けるとこのブロンズ像が回転してしまうというから仰天してしまいます。
この塔が、風見を意味する”ヒラルダ”と呼ばれるゆえんですね。

この塔には階段はなく、36辺の壁面沿いにらせん状に続くゆるやかなスロープを登ります。
昔、王さまが馬で登ったという坂道を、小さな窓からのうす明かりを頼りに歩いていくのですが、石畳の丸くすり減ったヘコミが、今までどれほどの人が何を求めてやってきたのかを、問いかけてくるようです。


セビーリャのシンボル ヒラルダの塔" 町のどこからも見える
セビーリャのシンボル ヒラルダの塔
あんなに小っちゃく見える風見部分が

実はこんな巨大  等身大に再現されたモニュメント  
ヒラルダの塔の風見鳥部分等身大再現
高さ4m、重さ1288kg それでも風が吹くとくるくるよく回るのが不思議


セビーリャを見ないものは、マラビーリャ(素晴らしい物)を見ないのと同じ、という格言がずしんと感じられる、モニュメントです。

この町は、みどころがいっぱいすぎて紙面に入りきらないのが悔しいところ・・・

”Quien no ha visto Sevilla , no ha visto maravilla.”
「セビーリャを見ない者、マラビーリャ:素晴らしきを見ないも同じ」

これって、
「日光を見ずして結構というなかれ」にも似ていませんか?


とりあえず、今日はこの辺で。




美雨





次回は、建物ごと歴史モニュメントのようなホテル・アルフォンソ・トレッセを紹介しまーす♪
ホテル・アルフォンソの中庭 伝統的なアラビック噴水もB・・・
最後まで読んでくれてありがとう



セビリャーノスと言えば、やっぱりテレサ・ベルガンサ!素敵です♪

Teresa Berganza *Nana de Sevilla* by F.G. Lorca




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更新はマイペースで続けていきますのでどうぞよろしくお願い致します。

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