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世界の旅日記や 文化、歴史のぷち・エッセイを書いています。他にも海外、国内のお気に入りのドラマのあらすじ&感想を勝手気ままに綴っています。

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古き佳きウィーン事情  七年戦争とザッハ戦争

古き佳きウィーン事情 
      ~七年戦争とザッハ戦争~


帰国してから、年度末という事もあり鬼のようにバタバタして、すっかり更新が遅れてしまいました<(_ _)>
早生れの美雨、春休み中の学年最後の最後に迎える誕生日さえ忘れられ、年度末のバタバタのなか翌月にはクラス分け、配置換えなどを控え、舞い散る桜だけが私を心から祝ってくれる・・・そんな青春時代でした。このような星回りに生まれた私って?と思い占ってもらうと、手相でもタロットでも四柱推命でも「前世はヨーロッパ人」だった、と言うのでビックリ。
 でも確かに、幼い頃から横文字が大好きで、西洋文明や西洋音楽を主に学んできたのも、あながち偶然ではないのかもしれません。ひとは偶然でなく、すべて必然のかごの中で生かされ、一生を過ごすそうですから・・・。なんだか、実はお釈迦様の掌の上でころころ回されながら「どうだい三蔵法師様!おいら、こんなに遠くまでキントン雲で飛んじゃってるんだぞ~!」としたり顔している孫悟空のような境地ですね。(笑)


シェーンブルン宮殿0
ウィーンの目玉、”美しい泉”を意味するシェーンブルン宮殿 夏の離宮でしたが女帝マリア・テレジアの代に大きく改装。


掌でコロコロされる、といえば、女帝の大きな手の平で転がされたハプスブルグ王家の子供達の運命もそうですね。
みずからは初恋の相手フランツ1世と結ばれていながら、自由恋愛で結婚させてやった子供は四女マリア・クリスティーナのみ、ほかはオーストリア国家の利害のみによって縁組させた6人の子供たち、中でも有名な持ち駒は末の姫でありフランスに嫁ぎ、二十年後断頭台の露と消えたマリー・アントワネットでした。マリア・テレジアが生んだ子どもは16人、そのうち6人は夭逝し、結婚しない子女は僧籍に入れました。
女帝マリア・テレジアの父カール6世が後継者問題で悩んだため、彼女はできるかぎり子を多く産もうと考えていたのですね。

優れた政治家であり、よき家庭人でもあったマリア・テレジアでしたが、元気で器量良しの姫は政略結婚の持ち駒として大切に可愛がられ、そうでない姫は徹底的に冷遇されたといいますから、政治優先を貫く姿勢はさすが肝っ玉母さん、公私はしっかり区別していたようです。


シェーンブルン宮殿の住人達
女帝マリアテレジアと家族たち
女帝マリアテレジアと家族たち


女帝マリア・テレジアの子女 

マリア・エリーザベト(1737年 - 1740年)
マリア・アンナ・ヨーゼファ・アントニア(1738年 - 1789年) - エリーザベト修道院に入る
マリア・カロリーナ(1740年 - 1741年)
ヨーゼフ2世(1741年 - 1790年) − ローマ皇帝、ボヘミア王、ハンガリー王
マリア・クリスティーナ(1742年 - 1798年) - ザクセン選帝侯フリードリヒ・クリスティアンの弟アルベルト・カジミールの妃、テシェン女公、ネーデルラント総督
マリア・エリーザベト(1743年 - 1808年) − インスブルック修道院長
カール・ヨーゼフ(1745年 - 1761年)
マリア・アマーリア(1746年 - 1804年) - パルマ公フェルディナンド妃
レオポルト2世(1747年 - 1792年) - トスカーナ大公、のちローマ皇帝、ボヘミア王、ハンガリー王
マリア・カロリーナ(1748年)
マリア・ヨハンナ・ガブリエーラ(1750年 - 1762年)
マリア・ヨーゼファ(1751年 - 1767年) − ナポリ王フェルディナント4世との結婚直前に死去
マリア・カロリーナ(1752年 - 1815年) − ナポリ王フェルディナンド4世(シチリア王フェルディナンド3世)妃
フェルディナント・カール・アントン(1754年 - 1806年) - オーストリア=エステ大公
マリア・アントーニア(1755年 - 1793年) - フランス王ルイ16世妃
マクシミリアン・フランツ(1756年 - 1801年) - ケルン大司教(選帝侯)


似たような家族肖像画、モチーフは一緒?成人は時がとまったかのようで、幼い子供は増えていますね
優れた政治家であるだけでなく、よき妻、肝っ玉母さんであったテレジア


中央の豪華なゆりかごの女児はマリー・アントワネット。オーストリアの呼び名(ドイツ語読みでは)マリア・アントニア・ヨーゼファ・ヨアンナ・フォン・ハプスブルク=ロートリンゲンでした。Maria Antonia Josefa Joanna von Habsburg-Lothringen


ズーム! 幼き日のアントワネット、やっぱり可愛いですね
赤ちゃんのアントワネット



ウィーン事情その1.  戦争と美女


ハプスブルグ王家で美人のほまれといえば、マリーアントワネットや皇妃エリーザベトを思い浮かべる人がほとんどだと思う。



ダントツ人気の皇妃エリーザベト(愛称シシィ)               乙女時代のアントワネット
皇妃エリーザベト 愛称シシィアントワネットの少女時代



でも、もう二人、水もしたたるような美女が存在したのをご存知でしょうか。


この方です。 アントワネットに よく似ていると思われませんか?
若き日のマリア・テレジア



そうです。アントワネットのお母さん、その人です



どちらがあやめ、かきつばた?な お二人  (左)フランス革命で民衆に敗れ、断頭台の露と消えたアントワネット
一番美しかった頃のアントワネット若き日のマリア・テレジア 
 (右)乙女時代のマリア・テレジア 小さなリースルと呼ばれ、父王や国民に愛されていた                      



自分の美貌を受け継いだ娘は可愛かったのでしょうか
マリアテレジアは、死の床まで娘アントワネットの行く末を案じていたといいます

しかし、こんな美貌の持ち主でありながら、長生きすると「 男顔負けの女帝」とか「 肝っ玉母ちゃん」となってしまうのですから、後世まで美女扱いされるには (娘のように)薄幸の美女、もしくは うら若くして亡くなるとかでないと、美人認定は難しい?ようです。


そう、うら若くして亡くなったハプスブルグの美女といえば、何をさしおいてもこの方でしょう。


マリー・ド・ブルゴーニュ。ハプスブルグ家の源流の一人です

マリー・ド・ブルゴーニュ1



マリー・アントワネットをさかのぼること300年、
彼女は1477-1482フランドル地方を統治し、ブルゴーニュ公シャルルを父に、ヨーク公女(エドワード4世妹)を母に持つ、由緒正しきブルゴーニュ家の女公爵です。

でも、どこかで聞いたような・・・
そう思われませんか?

そうです。世界のビール好きな人には馴染みある名前でしょう。
ベルギービールの逸品、デュシャス・ブルゴーニュ(ブルゴーニュ公爵夫人)のネーミングとなった、その人です。



マリー・ド・ブルゴーニュ  ブルゴーニュ侯爵夫人2



ビールのラベルに可憐な姿を映すブルゴーニュ女公爵は、15世紀後半にに4代ブルゴーニュ公シャルル突進公の一人娘として公国を継承したマリー・ド・ブルゴーニュです。ブルゴーニュ戦争最後のナンシーの戦いで父を亡くし幽閉に陥るも、婚約者がマリーを奪還、当時スペインら旧勢力の圧政に苦しんでいたフランドルの人々に味方したマリーは、フランドルの民にも非常に愛されていました。
 彼女が27才のとき落馬で命を落としたときは、15000人ものフランドルの民達が参列するなか寺院に埋葬されたというエピソードが残っています。彼女の子孫はハプスブルグ家の源流となって強くヨーロッパ世界を支配下においていきますが、優美で民思いのマリーの人気は後世にも引き継がれ、この美しく芳醇なレッドビールの名として再来したのでした。


以上、
美雨が選んだ「ハプスブルグ家4大美人と戦争エピソードでした。


しかし、歴史に名を遺す美人にもいろんなカテゴリーがあるものですね?

ブルゴーニュ公爵夫人のような、薄命の美女

アントワネット、シシィのような薄幸の美女

戦の女神アテナのような女帝、マリアテレジア・・・

彼女は、継承戦争と七年戦争と生涯ふたつの大きな戦をくぐりぬけていますが、当時うら若いマリア・テレジアが諸国の侵攻に屈しなかったことは、彼女の評価を大いに高らしめ、宿敵フリードリヒ2世は後年になってこう漏らしています。
「今のハプスブルク家では、稀に見る男性が統治している。ところがこの男性と言うのが女性なのだ」




ホテルザッハー本店のザッハトルテ



ウィーン事情その2.  どちらが元祖?ザッハ・トルテ戦争


さて、戦争をしているのは人間だけではありません。
スイーツたちも戦っていました。
どちらが元祖!?ってどこにもあるけど、トルテ戦争っていうのが、いかにもウィーンらしいですね!笑

ホテルザッハーのザッハトルテか、デーメルのザッハトルテか、商標権をめぐってトルテ戦争が勃発!

デーメルはなんといってもエリーザベト皇后が毎日のように使いを出し届けさせる熱愛ぶり、宮中御用達菓子商の金文字がいまも入り口に光っている、1848年から続いた老舗。
一方のホテルザッハーのパティシエは、かのウィーン会議やナポレオン戦争後のウィーン体制を布いたオーストリア宰相メッテルニヒの料理人であり、大公や芸術家たちのパトロンつき、なんといってもザッハトルテのネーミングの元祖ともなっているのです。



デーメル ザッハトルテ
いまも昔もライバル。 デーメルのザッハトルテ



特徴で言うと、ザッハホテルのトルテは中央に杏のジャムが詰められているのが本式だと主張し、デーメルのザッハトルテはジャムがなく、三角形のチョコがトッピングされています。

偶然にも、デメルにもザッハーにもアンナという後継者がおり、のれんをかけて熾烈な争いが繰り広げられました。
トルテ戦争は、ふたりのアンナ戦争でもあったんですね。
ザッハトルテの正当性をめぐって、ついには歴史家や料理研究家をまじえて、裁判は10年えんえんと続いたそう。

ウィーンは、会議も踊るし、トルテも踊る。

で、結局どうなったかといえば、「オリジナルの表示はどちらか一方に限るべきだが、どちらも生産、販売してよろしい」という判決。なんともウィーンらしい玉虫色の判決。金持ち喧嘩せず、ってところでしょうか。



ザッハの箱
おみやげにもできるザッハトルテ シシィの時代と変わらない包装箱が可愛いと評判♪
おみやげザッハ
撮影by D様 <(_ _)>ペコリン



ウィーンは実に女性的な街と聞いたことがあったけれど、これ本当。いたるところでそれを感じます。
女帝が君臨していただけあって、本当に女性的な香りがぷ~んとするんですね。
これって、実際行ってみないとわからないと思う。

理屈ではうまく説明できないし、感性でしかとらえられない、街の波動みたいなものなので・・・

でもそんなウィーンが美雨は大好きになりました。
というか、ウィーンを訪れて嫌いになる人って聞いたことありません。それも不思議。


という事で、この日はオーケストラを鑑賞しにムジークフェライン(楽友協会ホール)へ。
ウィーンネタ、もう少し続きます。



美雨


この日はトラムに乗りました    オペラ座からも歩いて行けます^^
オペラ座界隈

いい演奏でありますように・・・
楽友協会へ
ムジークフェライン(楽友協会ホール)ウィーンフィルの本拠地


最後まで読んでくれてありがとう
最後まで読んでくれてありがとう
ザッハトルテ大好きシシィより


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  • 2018.03/30 22:29分 
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  • 2018.03/30 17:05分 
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NoTitle 

国営の公園は有難いですね~(*^。^*)
訪れる度に色んな景色を見せてくれ☆
目の保養になり、アンフェリのポージングの練習ができるベンチもしっかりあるので、助かります♡
温かなコメ♡嬉しいです(^o^)丿

  • posted by アンジュまま 
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  • 2018.03/30 14:44分 
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鷹虎さま 

こんばんは。^^いつもありがとうございます。<(_ _)>

> 古代の女帝は綺麗なだけでなく才能も豊富だったのですねー。

私も、マリーアントワネットは可愛い系で、お母さんの方が美形ではと思います。(きもったま母さんになる前、ですが。笑)

>それに比較して昭恵さんの下品さは飲み屋のおっかさんです。政治に顔を出し無駄使いをしています。喝)

私も、アッキード事件&安倍ゲート事件には、うんざりです。
最初は籠池さんが嘘つきにされていましたが、権力がありさえすれば平気で人を貶めることができるのですね。
ねつ造や冤罪は人間のもっとも恥ずべき罪だと思います。国のトップがそんなことをやらせていたとしたらとんでもないですね。
ここまで来た以上、とことん追求されるべきでしょう。日本の恥さらしですけどね。(溜息)

時期国母となる人は、マリアテレジアに学んでいただきたいものです。
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2018.03/29 21:58分 
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oharumamaさま 

こんばんは^^こちらこそ、ご訪問とコメントありがとうございます<(_ _)>

> 私は弥生人かも!

それをおっしゃるなら、美雨は縄文人かも・・・等身大の縄文の女神(亀ヶ岡遺跡)の遮光器土偶さんに一目ぼれしてレプリカ買っちゃって、いつもお話していますもん。(笑)
というか、輪廻では300~400年ごとに生まれ変わるらしいですから、いまの人はADから数えると6回は前世があることになりますね。誰しも一回くらいヨーロッパ人があってもおかしくないのかも・・・なんて今そんなふうに思えてきました。^^

> 美雨さんも子供さん、旦那様、チーちゃん、でんちゃん達のためにも健康診断は受けてくださいね(#^^#)

はい!oharumamaさんのブログを読んで、健康診断がいかに大切か、身に染みてわかりました。<(_ _)>ははーっ

hobohobo様 

こんばんは。いつも、ご訪問と応援をいただき、ありがとうございます。

> ほかの方のコメントを参考にしたらDigital Concert Hallに行けました。

観れそうで、よかったです^^私も初めて見ました。というか、聴きました。(笑)
音質よくてビックリです。@@カラヤンが微に入り細に入り手掛けたホールだけあって流石ですね!サントリーホールそっくりですが、やはりどこか違いますね。
その日は私は前の方の席にいて、子供も皆も全部よく見れたのですが、TV(?)となるとまたアングルが違っていたり、カメラの好む位置があるようですね。でもベルリンの人たちにも大好評でここでもスタンディングオベーションをいただき、アンコールに「ベルリンの風」を弾けて、弾くほうも聞くほうもめちゃテンション高いコンサートになりました。^^
一生忘れないと思います。ありがとうございます。

鍵コメhさま 

こちらこそ、ありがとうございます<(_ _)>

> 美雨さん、今月はお誕生日月だったんですね^^
> おめでとうございます!

誕生日がこんな年度末なので、新年度というか4月からの無病息災を祈りに聖地に行くことが多いのですが、今年は、初めて身延山に連れて行ってもらいました。日蓮上人の過ごした大聖地ですね。樹齢400年のシダレ桜がそれは綺麗でした。なんだか、私の誕生日に合わせていっせいに咲いてくれたみたいで、嬉しかったです。人間だけでなく、お花たちまで祝福してくれてるみたいで、三月末生まれも悪くないかな?なんて思ってしまいました。^^


  • posted by MIUMIU 美雨 
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  • 2018.03/29 21:30分 
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美雨MIUMIUさんへ!! 

古代の女帝は綺麗なだけでなく才能も豊富だったのですねー。!それに比較して昭恵さんの下品さは飲み屋のおっかさんです。政治に顔を出し無駄使いをしています。喝)☆x3!
  • posted by 荒野鷹虎 
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  • 2018.03/28 17:07分 
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NoTitle 

MIUMIU 美雨さんこんにちは。

美雨さんのついつい引き込まれてしまう文章力で今回も楽しく拝見させて頂きました (^^)
それにしてもたまに見るあのおいしそうな食べ物はザッハトルテと言うんですね!恥ずかしながら初めて知りました。う~ん本当においしそう (=´▽`=)
  • posted by だーい 
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  • 2018.03/28 12:04分 
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NoTitle 

美雨さん、こんばんは~
いつもありがとうございます。

美雨さんの前世ってヨーロッパ人なんですね!
そんな感じしますよ。
オシャレ~
私は弥生人かも!

マリーアントワネットは可愛いけど、お母さんの方が綺麗ですね~

美雨さんも子供さん、旦那様、チーちゃん、でんちゃん達のためにも健康診断は受けてくださいね(#^^#)
  • posted by oharumama 
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  • 2018.03/28 00:13分 
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  •  
  • 2018.03/27 16:34分 
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NoTitle 

ほかの方のコメントを参考にしたらDigital Concert Hallに行けました。
ついさっきなので、まだ見てませんけど…。

林英哲って、また懐かしい名前ですね。
30年前に渋谷のクアトロで見た気がするー(笑)。
  • posted by hobohobo 
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  • 2018.03/27 08:24分 
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  • 2018.03/27 07:00分 
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ショーンさま 

そうですか。花粉は無関係でよかったです。
マイポーム線、初めて聞きました。早くに回復するよう祈っております。

大神(おおみわ)神社の鎮花祭(薬まつり)は、に4/18に開催されるのですね。古くは飛鳥時代からの風習のようですし、由緒あるお祭りに参加出来たら最高ですね!

> 製薬業者や医療関係者が多数参列するとあり、一般の参加も
> 許されるのかどうか分かりませんが、留意しておきます

薬というと、狭井神社を思い出します。私もよく、冷たくておいしい井戸のお水を汲んで持ち帰ったりさせていただいたことがあります。特に眼病に効くとか書かれていました。早くによくなるよう、美雨もお祈りしています。

yayoiさま 

こちらこそ、ご訪問と再コメントありがとうございます<(_ _)>

> 息子さんも帰ってこられて、日常が戻ってきましたね。

そうですね、相方は2週間前に一番早く帰って、その一週間後に私、息子もそのあと帰国して一週間経ちました。
早いもので、普通の生活に戻るのはいいけれど相変わらずバタバタして教授室だ春休み中の特別課題だと走り回って殆ど家にいません。でも、学校行事の海外遠征ツアーだったので理解していただけ、課題提出は少しずらしていただけるようです(ほっ)

神戸にも素敵な桜の名所があるんですね!まだつぼみですか。
ということは、今週末まで楽しめそうですね。
私も昨日は墨田川でお花見でした。対岸にスカイツリーを見ながら五分咲きの桜を楽しみました。^^
週末まで持てば、うれしいですがこの季節は雨もよくふるし、せめて桜吹雪の下を歩ければ楽しいですね^^
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2018.03/27 00:03分 
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アンジュママさま 

再訪問&再コメありがとうございます^^

> そして楽譜じゃないですが(≧▽≦)強弱があるかのような♪
> 大切な心の窓☆これからも色々語ってもらおうと思います(#^.^#)
> 夕べは早めの就寝で失礼してます💦

本当に、目は口ほどにものをいう、って真理ですよね^^
強弱があるのは音楽でなく、心の眼なのかもしれませんね!

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  • 2018.03/26 17:06分 
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NoTitle 

美雨さん、こんにちは!!
いつもご訪問、コメントありがとうございます♡
息子さんも帰ってこられて、日常が戻ってきましたね。
またお忙しい日々を送っておられることと思います。
やっと春らしくなってきましたね。
昨日はすごく良いお天気でしたので、近くの「須磨浦公園」という所へ主人とぶらぶら行って来ました。桜はまだつぼみで今週末あたりが見頃かな。
私は子供の頃からお馴染みなんですが、海あり山ありの良い所なんですよ^^
そちらの桜はもうたくさん咲いているのかしら?
お花見の良い季節になってきました♪
  • posted by yayoi410 
  • URL 
  • 2018.03/26 16:02分 
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  • 2018.03/26 14:34分 
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hiroさま 

こちらこそいつもありがとうございます<(_ _)>

> 引っ越し用ダンボールが写り込んでしまうという
> 残念な仕上がりなのです笑

hiroさんは、引っ越しまじかなのですか?
それともしてきたばかり?

花粉か飛来する季節なだけでなく、引っ越し前後はほこりを吸い込むことが多くなるので、必ずマスクしてよくうがいをして体調気を付けてくださいね。あかちゃんいらっしゃるし、ママが倒れたりしたら大変なので。
私は引っ越しすると必ず一週間以内に風邪をひきました。

私も 元気なhiroさんの次作品を楽しみにしております。^^
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2018.03/26 08:22分 
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すみこさま 

こちらこそ、いつもありがとうございます。
お手製シッカロールも、しっかと使わせていただいております。(ギャグではありません。笑)
いつのまにか娘さんもすっかり大きくきれいになられて、すみこさんも楽しみですね^^
一緒にショッピングに出かけられたら、ご姉妹?と声をかけられるのでは?^^

デジタルコンサート、ご覧になられたんですか?←実はまだちゃんと見てないヒト(汗)
ときどき確かめに行ったときはまだ何も見えませんでしたが、再アップしてたんですね。教えてくださり感謝です<(_ _)>
今度こそちゃんと観ます。(笑)

> 3か国12都市に招聘演奏!?

今回は2か国ですネ、最近年のテロや社会情勢をかえりみて、今回はフランスは断ったようです。
来季はどうかわかりませんが・・・

ウィーン記事楽しんでいただけて嬉しいです。もうすこしウィーンネタ続けますので、どうぞお付き合いくださいね!^^
  • posted by MIUMIU 美雨 
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  • 2018.03/26 08:16分 
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  • 2018.03/26 06:44分 
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会議とトルテが躍る? 

美雨さん、遅ればせながらこちらでもお帰りなさーい!
犬と娘にかまけてブログをさぼってしまいました。
それでも美雨さんのご訪問の足跡があるとホッとして嬉しくなります。
私も美雨さんのページは必ずROMしているんですよ。
ウィーンシリーズ素敵です!
読んでいるだけで自分がウィーン通になったようでわくわくしてしまいます。

早稲田交響楽団のベルリンフィルホールコンサート、今もまた見れますね!
偶然、デジタルコンサート、ベルリン、ワセオケと検索したら、すぐ出てきましたよ?
それも無料だなんて(もったいないくらい(+o+)
娘と一緒に、バイオリンの素敵な息子さん探しちゃいました

3か国12都市に招聘演奏!? 本当にプロオーケストラとして
ヨーロッパの超☆有名ホールに招かれるだけのことはありますね!ご両親なら必ず観にいかれますよね~!(^^)!
どれも素晴らしいですが私は第二幕の《ロメオとジュリエット》が特に好きで何度も聞いてしまいました。
えっ??早稲田大学って音楽科があるの!?と思っちゃいました。
娘に笑われております、、、"(-""-)"

先日は本当にありがとうございました。m(__)m

ダリアさま 

ダリアさん、こちらこそいつもありがとうございます<(_ _)>
風邪はよくなりましたか?病み上がりなのに私の心配までしていただき涙が出そうです。

> スイーツにも戦争が…
> どちらのザッハトルテも美味しそう〜

そうですね、元祖のホテルザッハーのは、アンズジャムまで入ってて濃厚ですが、デメルのようにさっぱりチョコだけのザッハトルテもあるんですね、いまは、ザッハの名前はどこでも使えて、いろんなお店が自由にザッハトルテを作っていました。味はそれぞれ個性がありますが、お約束のクリームつきが、ポイントですね。^^私も、クリームは甘くていいと思うのですが・・・いざというとき、コーヒーに入れちゃったりできますから(笑)
ウィーンには、「ウィンナコーヒー」ってメニューにないのですが、日本にはなぜかウィンナコーヒーがあるのは、きっとこんなイメージから来ているのでしょうね。(*^-^*)というか、チドとゆかいな仲間たちの熊親分を思い出したりして・・・(イミフ)

ダリアちゃんと近いうち、美味しいザッハトルテを食べたいです。かのウィンナコーヒーと一緒に。(タコさん浮いたやつ?)爆
  • posted by MIUMIU 美雨 
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  • 2018.03/24 06:49分 
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ショーンさま 

再コメありがとうございます。^^

> ところで奈良市内にもベルギービールの専門店があります
> ワインとチョコって合いますものね
> ぜひ、ベルギービールと合わせてみてくださいね


ベルギービールはクセになりますよね。
ビールというよりワインに近い味わいがありますよね。というか、もう固有名詞化したベツモノの飲み物だと思いませんか?
ラベルはどれも歴史的な由緒があって美しいし、女性をくどくにはベルギービアカフェに誘うのが一番かも?(笑)
実は今日、送別会でベルギービアカフェいくのです。もちろん飲むのは「デュシャス ブルゴーニュ」です!

 

美雨さんこんばんは。(*^^*)
先日はありがとうございました。m(_ _)m

スイーツにも戦争が…
どちらのザッハトルテも美味しそう〜
ザッハトルテのこと少し調べた時に添えてある生クリームには砂糖が入ってないと書いてあってビックリしました。
あの生クリームは箸休めなんですね。
私だったら甘くても大丈夫だけど(〃∇〃)

ずいぶん暖かくなりましたが夜はまだ冷えるので風邪を引かないように気をつけてくださいね。(^^)
  • posted by ダリア 
  • URL 
  • 2018.03/24 03:37分 
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  • 2018.03/23 21:19分 
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  • 2018.03/23 17:05分 
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肉の御仁さま 

ご訪問とコメントありがとうございます。
わお、御仁さんは結婚25年たつのですね。もうすぐフルムーンですね?
ハネムーンでウィーン、フルムーンでもウィーンはいかがでしょうか。^^

ザッハトルテ戦争にならないよう、奥様とはザッハホテルかデメルかよく話し合ったうえで、カフェを選んでくださいね。(笑)
しかし、さすがグルメブログの大家御仁さん、デメルのケーキが日本で買えるの教えて下さってありがとうございます。
それも立川で!?初耳です。ぜひこちらのケーキも試してみたかったので、それこそ春休みの誕生日に買(ってもら)いたいです。
実は私杏ジャムあまり好きでないので、デメルのザッハのほうが口に合いそう(?)な気がします。笑

yayoiさま 

いつも大変お世話になっております。<(_ _)>

そうなのです。三月の末や、春休み生まれの子は、本当に悲しいものがありましたね。
小さいときは、4月生まれの子に、すべてかなわなくて、すごいお兄さんお姉さんに見えました。
桜シーズンは綺麗なんですが、好きな友達と別れ、新しい人間関係を構築していくことにになり時期的にいろんな不安のあるときで、ちょっと、「鬱になる花」でもありました。

> ウイーン事情など、興味深く読ませていただきました。

楽しんで下り嬉しいです。ウィーン事情いまとむかし、シリーズでまた書いて行きたいと思いますのでよろしくお願いします。^^
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2018.03/23 08:39分 
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鷹虎さま 

いつもありがとうございます<(_ _)>
おかげさまで、無事行って帰ってこれました。

> ついに転倒した部分が骨折した様で痛みが激しくなり弱りました。シップで様子を見ています。☆x3

それは痛いでしょうね。鷹虎さん難儀ですね。北海道の寒さはこちらと比ではないですが、せめてもう少しだけ暖かくなり、過ごしやすくなるとよいですね。シップがききますように。<(_ _)>
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2018.03/23 08:32分 
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ショーンさま 

おはようございます。^^ご訪問とコメントいつもありがとうございます<(_ _)>
マリーアントワネットは、顔は母親似なのに、性格は異性好きで享楽的なお父さんに似てしまったようで、末は不幸でしたね。マリアテレジアは、とりわけアントワネットに愛情を注いでいただけに、娘の不幸を見る前に世を去れたことだけが幸いかもしれません。

ショーンさんのコメントを読んでいて、いまふっと思ったのですが、このケーキは、ベルギービール(特に、デュシャス・ブルゴーニュ)にも合いそうです。
ふつうのホップビールにチョコケーキがどうみても合いませんが、ワインの香りのするデュシャスなら、意外とぴったりかも。
あす、ちょっとした祝いでベルギービールのお店に行くので、試してみようかな。^^そしたらご報告しますね!
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2018.03/23 08:26分 
  • [Edit]

アンジュママ様 

昨日は終日出掛けていて、返信遅くなり申し訳ありません<(_ _)>
そうなんです、いまでこそメールやらラインやらでお祝い送れますが、昭和生まれで春休みに誕生日を迎える生徒は、「おめでとう」を言ってもらえないのが常で、みんなもう来学期というか来学年の準備にかかっていて、忘れ去られてしまうんですよね。(苦笑)ほんと、割があわないです。(;_:)

> アントワネットの美貌は母親譲りで☆ほんと美しい親子さんですね(#^.^#)

お母さんのマリアテレジアも、独身のころはこんな美少女だったんですね。16人子供を産むと、さすがに体形も肝っ玉母さんになりますね(笑)アントワネットは4人子供を産んでいますが(一人は生まれてすく亡くなっています)体形はスリムだったから、お父さん似なのかもしれませんね。絶世の美姫と謳われたシシィ皇后も、美への執着はすさまじく、宮殿内にスポーツジムの間があったそうですから、体形にはよほど気を付けて美を保っていたのでしょうね。^^

hobohobo様 

hobohoboさん、素敵なコメントを、早々に投稿下さりありがとうございます<(_ _)>
にもかかわらず、じつは昨日かのオーケストラ欧州ツアー最後のしめくくり公演で、池袋の芸術劇場に赴きまして、帰りが大変遅くなってしまい申し訳ありません。

しかしクールな印象のhobohoboさん、男は黙って〇゜〇〇ビール!なイメージでしたが、ベルギービールもお召し上がりになるんですね!そしてマリーアントワネット@@!守備範囲広すぎます!(笑)

マーガレット少年??またまた、びっくりです。
実は私もマーガレット派でしたよ。^^でも、ベルばらはリアルタイムでなく、中学生になってコミックスで読みました。
オルフェウスの窓は高校のときハマりましたが。実はオーストリアのあと行ったドイツで、偶然レーゲンスブルグに立ち寄ることになって、もう、ユリウスやイザークを探しちゃいそうになりました。池田理代子さんは、ベルばらやオル窓で、いったい何万人の歴女歴男を作ったことでしょうね^^それこそがもう、レジェンドですね。^^
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2018.03/23 08:09分 
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NoTitle 

美雨さん,おはようございます!
流石,美雨さん!いろいろお詳しい!
美雨さんの記事を拝見して,私も25年前に行ったウィーンの街並みを思い出しました!
オリジナルのザッハトルテの味も懐かしく,とても美味しくいただきました(^O^)
デメルのザッハトルテは立川でも買えるけど,オリジナルはなかなか手に入らない貴重品!
本当に感動です!
ありがとうございました<(_ _)>
  • posted by 肉の御仁 
  • URL 
  • 2018.03/23 05:04分 
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NoTitle 

美雨さん、こんばんは♪

美雨さんは3月末生まれなんですね。私は4月で、仲良しだった友達とも別々のクラスになってしまった新学期すぐのお誕生日です。お互いにバタバタしていて忘れられやすい時期ですよね(涙)
前世はヨーロッパ人ですか。なんだかわかるような気がします^^
ウイーン事情など、興味深く読ませていただきました。
美女ほど幸せになれない!?そんな感じがしますね。美女は注目されるから余計そう思うのかしら?
先日は本当にありがとうございました。m(__)m
  • posted by yayoi410 
  • URL 
  • 2018.03/23 00:30分 
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美雨miumiuさんへ!! 

拍手コメント欄が無かったものでこちらから・・素晴らしい旅行記と歴史の偉大さを感動しました。!
ついに転倒した部分が骨折した様で痛みが激しくなり弱りました。シップで様子を見ています。☆x3
  • posted by 荒野鷹虎 
  • URL 
  • 2018.03/22 17:50分 
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NoTitle 

ショーンです
いきなりのマリー・アントワネットですね
フランス革命の革命裁判で死刑判決を受けたのでしたね
ブルゴーニュ家を遡るとベルギービールの逸品に達しますか♪
そして、ザッハ・トルテ戦争ですか(笑)
ザッハ・トルテをめぐる熾烈な(♪)争いがあったのですね
届いたザッハトルテ、美味しくいただきました

  • posted by ショーン 
  • URL 
  • 2018.03/22 16:44分 
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NoTitle 

3月末ともなると気忙しいイメージですよね💦
クラスに3月3日のひな祭りにお誕生日の男子がいて、皆が前後にからかいながら祝う雰囲気でした(≧▽≦)
3月末の女子のお誕生日は後から気づくパターンでした💦
前世はヨーロッパ人(*´∇`*)美雨さんブログから頷けるものありますね(о´∀`о)
アントワネットの美貌は母親譲りで☆ほんと美しい親子さんですね(#^.^#)
ビールのラベルに美女存在してましたね(#^.^#)
やはり、美しいには惹かれるものがありますね(*´ω`*)
  • posted by アンジュまま 
  • URL 
  • 2018.03/22 09:48分 
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NoTitle 

僕は幼少期を女性に囲まれて過ごし、身近に姉の読む「週刊マーガレット」なんかがあって、そうです、マリー・アントワネットといえば「ベルサイユのばら」… かというとそうでもなく、同じ週マに連載されていた某ギャグ漫画に登場するマリー・アンコロネット姫をいまだに思い出してしまうミもフタもない元男子です。
男子に歴史ロマンはキビシイか…!?

でもウィーン菓子もベルギービールも好き。
デメルのサワースティックにドゥシャス・デ・ブルゴーニュなんて、最高に相性よさそう。
って、それもオヤジ感覚ですかね(笑)。
  • posted by hobohobo 
  • URL 
  • 2018.03/22 08:51分 
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MIUMIU 美雨

Author:MIUMIU 美雨
旅、歴史、長編ドラマ(短編も)のレビューやエッセイを書いています。
文化系の記事が多いですが、歴史ドラマ(大河ドラマ:八重の桜)や、韓ドラレビューも書きます。中でもソン・イルグクさんの作品が大好きです。
更新はマイペースで続けていきますのでどうぞよろしくお願い致します。

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