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世界の旅日記や 文化、歴史のぷち・エッセイを書いています。他にも海外、国内のお気に入りのドラマのあらすじ&感想を勝手気ままに綴っています。

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『風の国』1話あらすじ 新しき高句麗の星のもとに ソン・イルグク 송일국 바람의나라   

ソン・イルグク 송일국 바람의나라   
韓国ドラマ 『風の国』1話あらすじ 新しき高句麗の星のもとに 


 10/5 (水) 21:00 ~ 22:10 (70分) エンタメ〜テレ☆シネドラバラエティ(Ch.720)
再10/6 (木) 12:00 ~ 13:10 (70分)
ヨンを手にいだくムヒュル



<作品紹介>

高句麗建国の祖「チュモン」大王の遺伝子を受け継ぐ、大武神王の波乱に満ちた半生を描いた壮大なストーリー。
第三代王となり、“孤高の王”と呼ばれた、ムヒュル(無恤)の生き様を描き、韓国で累計100万部を突破したベストセラー・コミック”Legend of the Wind"『風の国』を、ドラマ化したもので、『朱蒙』の脚本家とドラマ『海神』を撮ったカン・イルス監督とソン・イルグクの再会で話題となった作品。
キャストは、『朱蒙』(チュモン)でおなじみのソン・イルグク、王の男で暴君ヨンサングンを演じたハン・ジニョン、舞台で活躍し初のTV時代劇出演となるパク・コニョン、『コーヒープリンス1号店』で日本でも人気のキム・ジェウク、そして注目のヒロインには『噂のチル姫』で人気を博した女優チェ・ジョンウォンなど、演技派俳優が勢ぞろいし、濃い演技とパワフルなアクションを見せています。



表題



<風の国1話 あらすじ>                     

西暦四年。戦勝をあげた高句麗の王ユリの下に、諸加[チェガ]会議(部族長らの会議)から慰問団が訪れる。
勝利を祝う宴の夜、ユリは諸加会議の使者に刺されてしまう。その頃、高句麗の城内では密かに諸加会議が招集され、謀反の計画が進められていた。この企みを突き止めた太子ヘミョンが王妃と妹・セリュ王女を連れ脱出した矢先、ユリが軍と共に帰還、大加[テガ](部族長)らの兵を打破し、投降させる。その夜、王妃は王子を産む。


<背景>

チュモンの建国した高句麗では、第1大王のチュモンが死に、その息子ユリが王位を継いでいた。一方、扶余は老齢のテソが王として君臨し続け、高句麗とは敵対関係にあった。高句麗のユリ王は強力な王権を持たず、沸流部の長サンガを中心とする貴族会議体制である諸加(チェガ)会議の意向をうかがいながら国政を行っていた。そんなある日、ユリ王の妃が王子を産み落とす。



<風の国 第一話 ぷち・ギャラリー>

ユリの手
「血ぬられた戦場でも、花は咲くのだな・・・」 忘れえぬ、印象的なシーンです。
戦場にあって、荒野に咲く名もない野草にいのちの輝きと安らぎを見出すユリの台詞に、ユリの心情が偲ばれます。美しいシーンだけに、やがてくる戦争の激しさと修羅場がいっそう恐ろしく感じられます。

1戦場
チュモンの遺志をつぎ、古朝鮮の土地を奪還し民族を平定すべく、征服戦争に出ていたユリ王。 このたびの戦は、キサン族を服属させ、長い戦争に終止符を打ち高句麗に凱旋する最後の戦争なのだと、士気を鼓舞するユリの勝どきが谷間に響きます。山を背後に対峙する敵が、ついに攻撃を開始した。

キサン族砲丸投げ
キサン族、砲丸投げ攻撃!?すごい武器。
革袋をヒュンヒュンまわして、石を飛ばすその姿も、まだ原始的な時代なったのだなぁと時の厚みを実感。

キサン族の砲丸投げボール!
耐えてみせます、石のモンスターボール!

戦場2
勇猛果敢なユリ王の戦いぶり。王としての資質を備えていながら、時代の趨勢は、チュモン大王亡きあとユリの王権をおとしめ実権を握ろうとするチェガたちに奪われようとしていました。悲壮感漂うユリの姿は、波乱に満ちた悲劇の生涯を暗示しているかのようです。

慰問にきたプギゥオン
いかにも怪しげな表情で、早速登場、戦勝を祝う慰問団といいながらユリの帰還が遅ければ遅いほど美味しい諸加[チェガ]たちの、探りいれ訪問だと気づかぬ筈はないユリでした。

ブスッ!
おもわくを指摘され、逆ギレしてブスッ!倒れるユリ。

チェガたち談合ちう
一方、高句麗では諸加会議が招集され、謀反の密談議に花が咲いていました。

ひきうす
勝手に殺さないで。思い込みはケガのもと。

セリュかわい杉
かわいすぎるセリュ王女。チェガ達の陰謀を知り、もはやこれまでかと自決しようとしたヘミョン太子ですが、この泣きボクロのお姫様の涙に打たれ、勇気を奮い立たせます。

家族と逃避するヘミョン
陣痛の始まった身重の母后と妹姫を馬車に乗せ、脱出をはかりますが・・・ ハラハラ、ドキドキの展開です。

移動中 生まれちゃいそう
もう何日も苦しんでいる、難産の王妃。陣痛を堪えつつ、逆境に耐えます。こんなにも母親を苦しめて生まれてくるムヒュルは確かに親不孝者かも?

帰ってきたユリ王
帰ってきたユリ王!艱難辛苦を乗り越えようとする者たちに、神は一縷の光明を与えてくれるのですね。王家の愛と勇気の勝利です。

ムヒュルを抱くユリ
苦しみのあとには大いなる歓びが。新しい命をかき抱き、満面の笑みを浮かべるユリ王。

美しい家族愛
美しい家族愛。可愛い王子を囲んでつかのまのしあわせを分かち合う、王家の人々。苦労をへて王家に新たに誕生した新しい命は祝福されるべきものでした・・・


第2話http://yonipo.blog13.fc2.com/blog-entry-14.htmlに続く

『風の国』各話 あらすじ&レビュー
http://yonipo.blog13.fc2.com/blog-category-60.html


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original date 2010.02.03 

Comment

かえるママさま 

かえるママさま、こんばんは。(=^・^=)

大好きな『風の国』が始まったので、嬉しくて、再アップしてみました。
『風の国』は名作ですし、韓国歴史ドラマの中では言わば古典の領域なので、いつも、何度でも楽しめる作品です。^^
ただし、自分のレビューが、なんか稚拙で恥ずかしいです。(苦笑)本当に初期のレビューなので、自分のブログスタイルはおろか右も左も定まらず、ただ好きで書いてる、みたいな感じですね。
でも、こんな時期を経て、誰の真似っこもせず、一人で模索していったから今の自分がある気がしています。
稚拙ではありますが、今見ると、シンプルでこんなスタイルもいいかな~んて新鮮に思えたり・・・(笑)
原点に帰るのも大切なことですね。あの日あのときと同じ、初心に帰って、あらたに自分のスタイルを模索していきたくなりました。
かえるママさまの知的なブログには、わたしなどとても叶いませんが、ご縁があってお仲間に加えていただき、心から感謝いたします。<(_ _)>
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2011.10/05 22:53分 
  • [Edit]

NoTitle 

美雨さんがブログを始められた当初の記事なのですね。
最初から、知的なブログですね。
かえるままは、もう、お恥ずかしいなんてもんじゃありません。

ドラマも、一話からおさらいが出来ます。
イルグク様も初々しく見えますね....
たった一年なのに.....?不思議ですね。

こうして、美雨さんともブログを通して知り合えてご縁にとても感謝します。
  • posted by かえるママ21 
  • URL 
  • 2011.10/05 22:06分 
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サミーさま 

Welcome again,こんばんは。(*^_^*)

本当に懐かしくなりますね。こちらこそ、ずっと変わらぬ心で応援していただいて、サミーさんに頭が下がる思いです。(涙)
こうして、第1話のレビューや初めての書きだしの日記などを見ていると、そのときの状況や、自分の過去の歴史まで(大げさかな?笑)思い出しますね。音楽コミュ時代も、サミーさんには大変お世話になりました。
あんなマニャックなコミュなのに、どんどん人が増えて、ユニークで才ある方が集まって、毎日のように賑わいましたね・・・私など逆にいろいろ教えていただくばかりで、何もしていませんよ、サミーさん・・お恥ずかしいばかりです。お顔の見えない世界でも、コニュニケーションって素晴らしいなぁ、ネットって凄いなぁ、と実感したものでした。
何故か突然ブログを始めたくなって、本当に我儘を言ってP様に引き受けていただいたんですよ、彼女はセミプロですし音楽の先生ですから、間違いないです。そんなふうに仰らないで、サミーさんも見守ってやってください。美雨の原点でもありますし。^^
確かにブログって全く性質の違うもので、本当に右往左往しました。なにしろ分野違いで(ちょっとお恥ずかしく)お仲間も誘えないし。(爆)天啓みたいなきっかけでしたが、徒手空拳、1から誰にも頼らず始めたのが、また良かったのだと思います。あ、サミーさんがいましたね。(*^^)v先生は本当に貴重な、かけがえのない存在です。

第1話のレビューを書いたあの日あの時を思い出して、なんだかとても懐かしい気持ちになってしまいました。
こんな私ですが、これからもどうぞよろしくお願い致します。<(_ _)>
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2011.10/05 20:14分 
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虫@貯蓄 さま 

虫さん、こんばんは。(=^・^=)
いつも楽しくて深いコメントをありがとうございます。

> どれだけ人が血を流そうとも植物達は、
> そこで生きる為に全力を尽くしていますよね(*´ω`*)

本当ですね。植物も虫たちも、皆、本気で生きていますよね。人間に比べたら一瞬のいのちなのに・・・だからこそあんなにも輝いているのですね。そして、この頃の大陸を駆け抜けた英雄たちも皆、命がけで、本気で生きて、歴史を作っていった人達ですね。
今の現代に生きる私達・・・本気で生きてる人って何人いるでしょうか。考えてしまいますね。(;^^)

  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2011.10/05 19:47分 
  • [Edit]

 

美雨さんこんばんは。
夜半から湖畔のさざ波も荒れて、こちらは急に寒くなりましたが、
美雨さん、風邪をひいていませんか。
おっと、いきなり風邪の国になってしまうね。(笑
一年半以上前の自分のコメントが出てきて驚きました。なんだか照れ臭いですね。

美雨さんが立てたからだろう、クラシック部門で珍しく二千人以上もいた大人気のコミュも
君が去ってからは寂しいものですよ。
コミュニティーマスターをご友人に譲って、ブログを始めると聞いたときは驚きましたが、
あちらはすっかりさびれてしまったね。
トピックも少ないし、レビューの記事を書く人も少なくなった。
美雨さんが管理人だったからあんなに盛り上がっていたんだと皆が口をそろえて言ってます。
君は座敷わらしなんだね。ふくむすめというのかな、
うーん、しかし、全く違う分野のブログを、丁度この頃一から始められて、これほど素晴らしい
ブログにしたとは・・・美雨さんは、やはり素晴らしい何かを持ってる人だと思います。

これからも及ばずながら応援していきたいと思います。
(美雨さんやここの皆さんに顰蹙を買わないよう気をつけながらね。笑)
  • posted by サミー 
  • URL 
  • 2011.10/05 19:38分 
  • [Edit]

NoTitle 

どれだけ人が血を流そうとも植物達は、
そこで生きる為に全力を尽くしていますよね(*´ω`*)
虫も自分の場所で自分なりに全力を尽くして生きて行きたいと思いますよヾ(*´∀`*)ノ
  • posted by 虫@貯蓄 
  • URL 
  • 2011.10/05 10:29分 
  • [Edit]

ミルキーさま 

おはようございます。
ミルキーさん、おひさしぶりです(●^o^●)お元気そうで嬉しいです。^^
『風の国』いいですよね!当初、何かとチュモンと比較されては、駄作だの迷作だのと批判する人がいたけれど、よっぽど節穴さんなんじゃないかと思う。(>_<)ムス!
風の国はどの回も飽きさせずに、構成もテンポもいいし、特にキャスティングが最高でないかと思います。
マロ、チュバルソ、ユリ王、そして天女のようなヨン姫・・・だからこそ名誉あるKBS演技大賞で、あんなにも『風の国』が受賞総ざらいしたのですよね?
あ、そういえばミルキーさんとは確か『風の国』で繋がったんですよね。嬉しいご縁です。ムヒュルがつないでくれたご縁です。(#^.^#)
こんな古いレビューによくコメントくださいましたね、ありがとうございます。嬉しかったです。(#^.^#)

> 神と呼ばれた男 やっと観終わりました~
> 中盤からの展開が 美雨さまの言うとおり 見逃せませんでした。
> やっぱ かっこいいです~ぅぅ イルグクssi~~~

でしょう?最後はもうメロメロでしょう?胸がじ~~んとなってしばらくはひきずりますよ~ん(>_<)
って、私は、大好きなビビアンが死んじゃうシーンでなかなかレビューが描けないでいます。最期にかけて、あまりに惨くて・・もう、ウヒョン見るとムカムカするし・・ああ~、どうしてこうイルさまの作品になると感情移入してしまうんでしょうね。(ToT)ダメぽな美雨です。
ミルキーさん、お引っ越し先の暮らしもだいぶ慣れたことでしょうね、今年はゆっくり、楽しく年越しができますね。(^_-)-☆DVD三昧でしょうか。そのころ、イルさまの新作『発酵家族』も始まります。一緒に見れるといいですね!(*^^)v
その前に『強力班』です!イルさまの強力班デカ姿、カッコイイですよ~!ミルキーさん早くに衛星劇場契約して下さい。ひとつき単位なので勿体ないです(>_<)←おせっかい(笑)
  • posted by MIUMIU 美雨 
  • URL 
  • 2011.10/05 08:31分 
  • [Edit]

どの局かと思いきや 

風の国 いつ見ても 感動し・大泣きし・心躍るドラマです。
DVDはあるので いつでも観れると思うと 
なかなか観る機会がないので
録画しようかと思いましたが・・・
放映は 民放ではなかったのですね・・・

韓ドラの出演者は、同じ人がたくさん出るので
どっかで見た顔だなと 思うと調べて

あ、そっかー このドラマに出てたんだぁ~なんてね^^;

キム・ジェウクssiは、コーヒープリンス1号のほか 最近では
赤と黒にも出てたので 顔なじみになりました。
日本語が 上手なので 調べたら 幼いころ お父さんの仕事の関係で
東京に住んでたらしいと・・・なるほど 発音も綺麗なわけだと納得

韓国史劇を観ていて 楽しいのが、登場人物のプロフィールを見たり
背景の歴史を調べる事かな?

風の国の チュ・バルソは、チャミンゴの中でも 出てきますね。
調べると 設定はかなり違いますが・・・ 建国貢献者
チャミンゴのムヒュルは・・・ドラマなので仕方ないですが・・・

ここで 取り上げられると 風の国を またまた 観たくなります。

王の墓で 陰でユリ王の話を聞き 涙するムヒュル 観ると未だに泣ける場面です。
ユリ王に息子と認められ アボジと抱き合うシーン(T^T)
マロの火あぶり(━━━━┳━━━━  _  ━━━━┳━━━━)
諸加会議の大加達に 王子を紹介する時の立ち姿のかっこいい事!!
ほれぼれします。
ユリ王がなくなり 王の服を着た時の姿 もうたまりません(^^)

ネタばれでスミマセンm(__)m
初めて 観る方 ごめんなさいペコペコ
 
そうそう 美雨さま~
神と呼ばれた男 やっと観終わりました~
中盤からの展開が 美雨さまの言うとおり 見逃せませんでした。
やっぱ かっこいいです~ぅぅ イルグクssi~~~
  • posted by ミルキーウエイ 
  • URL 
  • 2011.10/05 06:13分 
  • [Edit]

見始めましたか 

サミーさん偉い(^O^)

これもハマリますよ~。
テレビの再放送もやっていますが、
(火) 19:00~19:55 【再放送】 (木) 8:30~9:25

余裕があれば録画しておいて、あとで見だめ(?)するのもいいかもです。下旬まではお忙しいでしょうから。これならタダですしね。^_^

でも、できれば原語で、そしてノーカットで見ていただきたいです。
TVのだと、20分はカットされているし、結構美味しい見せ場が削られちゃってることが多いんです。
あのかわいいセリュ王女の恋のロマンスとか、ムヒュルの(各女性?)とのラブシーンとか、マファンとコンチャンの漫才(?笑)シーンとか・・・でもそれがあとで大事な説得力を持って来るので見逃せないんです。(>_<)
TVだとギリギリ話が繋がるくらいにしか編集していないから、どこか中途半端であじけないんですよね。
やっぱり、サミーさんにはDVDをお勧めしちゃいます!(^O^)

>ユリは竹中直人かと思いました。
それとマロはバナナマンのヒムラにクリソツ。
そういえば太王四神記にもそっくりさんいましたよね。村長の間寛平さんとか鍛冶屋の室井滋さんとか。

お茶ふきました。
バナナマンはよく言われてたけど、ユリが竹中直人って・・・
そのネタ、いただきです。(爆笑)
  • posted by 美雨 
  • URL 
  • 2010.02/16 19:43分 
  • [Edit]

ムヒュル 

いや~こちらにもおじゃまします。

見ましたよ~DVD「風の国」

ユリは竹中直人かと思いました。

それとマロはバナナマンのヒムラにクリソツ。

そういえば太王四神記にもそっくりさんいましたよね。村長の間寛平さんとか鍛冶屋の室井滋さんとか。

僕だけですかね?こんなこと考えてるの…

誰か同じこと考えた人いたら手挙げて下さい。

すんません、しょうもないコメントで、また出直して来ます。
  • posted by サミー 
  • URL 
  • 2010.02/15 22:56分 
  • [Edit]

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プロフィール

MIUMIU 美雨

Author:MIUMIU 美雨
旅、歴史、長編ドラマ(短編も)のレビューやエッセイを書いています。
文化系の記事が多いですが、歴史ドラマ(大河ドラマ:八重の桜)や、韓ドラレビューも書きます。中でもソン・イルグクさんの作品が大好きです。
更新はマイペースで続けていきますのでどうぞよろしくお願い致します。

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